岡山研究所、岡山移住計画、岡山のプロジェクト、すたーとあっぷ
地方創生をテーマとして、地方から世界を変える出版社。岡山を「世界一住みたい街」に
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地方創生をテーマとする社会実験型プロジェクト推進スタイルの出版事業

岡山の地方創生や岡山への移住促進、岡山へのインバウンド促進を題材とする記事をペーパー及び電子ファイルで書籍化し、実店舗及びWEB仮想店舗で販売。事務所においては関連書籍販売店及びコワーキングスペースとすることで地方創生の拠点としての機能を持たせ、同じ目的に共感する人、将来起業を企図する人などとの人脈を獲得することも目的とし運営。さらにそこを拠点とし各種地方創生活動の内容自体を記事化し書籍やWEBメディアに展開することで情報の循環も図る。また訪日外国人向け情報提供サイト運営企業などとの連携も検討中で、地方創生を主題としあらゆる視点で県内外、ゆくゆくは海外の多くの国での出版を実現し、他府県の先駆事例とし、全国に地方創生岡山モデルを普及させたい。
出版業界は再販制度による旧態依然とした流通慣行に阻まれ小規模の出版社や新規参入出版社、地方出版社などには非常に厳しい環境であることから、地方創生のプロモーションを担う存在として、地方創生をテーマにした地方出版社の存在が必要とされているにもかかわらず、国内4000社とも言われる出版社のうち地方創生をメインテーマに掲げた地方出版社は少ないことから、地方の未来を考える上で重要な視点を提案することができ、出版市場において独自性を示すことができると考えている。
さらに地方創生に関わる周辺キーワードとして「社会起業家」「インバウンド」「地方移住」「日本版CCRC」「クリエイテイビティ」などにも着目し、それらを扱う書籍(古書含む)の販売やそれらの機運を高めるための拠点施設、WEBメディアの運営のほか、出版企画と連動したハンズオンでの地方創生支援など複合的に展開することで、より実効性の高い事業を実施することができ従来の出版社にはない優位性が得られはずである。

なぜやっているのか

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政府の地方創生に関する政策について、結局「地方創生に取り組むのは地方自身」と積極的に取り組むかどうかは地方自治体の判断とした上で「数年後には地方格差が発生してくる」と言わんばかり。しかし色々と調べ、多くを知れば活用できそうな仕組みも多く存在。強い危機感に駆られる一方で地方創生の領域で明るい未来を作ることもできると判断し創業。出版と合わせハンズオンで地方創生に取り組む新しいスタイルに挑戦したい。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。