スタートアップ発のCrewwがサポート

企業と対等な立場で
共創に挑める

プログラム開催実績No.1

Crewwの
アクセラレータープログラムについて

Crewwのアクセラレータープログラムでは、
エントリーから選考、企業とのブラッシュアップなど、
すべてがクラウド型のプラットフォーム Creww Growth上で完結します。

Crewwのプログラムの特徴

サービスを
急成長させる

Crewwは企業のアクセラレータープログラムの開催をサポートして8年以上。開催実績も業界No.1です。
スタートアップから始まったCrewwは、アクセラレータープログラムの結果を事業化まできちんと持っていけるプログラム運営を目指しています。みなさんスタートアップと同じ目線で、成長の後押しをしていきます。

事前の
マインドセット

企業と小さなスタートアップが協業するとなると、何もかも企業のペースや常識で進められてしまいがち。
Crewwは同じスタートアップとして、事前に企業へスタートアップとの組み方やスタートアップの考え方、スピード感についての勉強会などを必ず開催し、少しでも企業側がスタートアップに寄り添えるような働きかけをしています。

ライトパーソンへ
アプローチ

アクセラレータープログラムでは、通常の売り込みではリーチすることが難しい、新規事業担当者や決裁権を持った人物へダイレクトにアプローチすることが可能です。
営業コストの削減にもつながり、効率的に成長を目指せます。

企業側と
対等な立場で

Crewwがサポートするプログラムでは、企業側のマインドセットからおこなっています。
スタートアップと協業する際の心構えや注意事項を事前にインプットし、事業会社の言いなりになることなくスピード感を持って挑める環境づくりを心がけています。

スタートアップと
アイデアを守る

Crewwの契約上スタートアップのアイデアは守られています。もし採択されなかった場合でも、自分たちのアイデアだけが使われてしまうことはありません。
また、スタートアップ側からは伝えにくいことなどをCrewwが間に入りサポートします。

スタートアップサポート

Crewwでは、アクセラレータープログラムに挑む
スタートアップの方向けのサポートをおこなっています。

スタートアップサポートの対象となる方


① 自社のサイトをお持ちで、何かしらのTech領域で事業を推進されている方。
もしくは、
② すでに出資を受け、事業を推進されている方。
など

Crewwの開催実績

Crewwでこれまでプログラムを開催した企業は、百数十社以上。
それだけの成功経験がCrewwにはあります。
開催回数
200
採択数
680

Crewwのプログラム経験者の声

Crewwのアクセラレータープログラムに参加し採択された
スタートアップの声をご紹介。
Crewwアクセラ

エリー株式会社

代表取締役 梶栗隆弘 様
採択プログラム
伊藤忠商事アクセラレーター2018
稲畑産業アクセラレーター2019
大正製薬アクセラレーター2019
最初のエントリー時の創業年数
2年
最初のエントリー時の会社規模
2人
プロダクト
なし
最初の応募はいつでしたか?そのきっかけと結果は?
2018年の7月、インターネットを見て応募しました。採択されました。
最初の応募の後もプログラムへの応募はされていましたか?
創業当初よりアクセラレータープログラムを活用する計画でしたので、積極的に応募しています。
Crewwのアクセラレータープログラムを何度か経験されて、特徴はありましたか?
選考過程で大企業側と協業アイデアをつくり込む点が特徴かと思います。
アクセラレータープログラムに対するスタンスと、アドバイスがあれば教えてください。
採択されるまでは、協業した場合の大企業側、スタートアップ側、双方のメリットを整理することが重要かと思います。特に最終プレゼンは役員クラスの方が多いので、数値面を含めて将来像いかにイメージしてもらうか意識しています。
採択後は、とにかく遠慮せずに積極的に要望をぶつけていくことがおすすめです。
Crewwのアクセラレータープログラムに参加してみて、良いと感じるところは何ですか?
決まった成果発表日のようなものがないので、長期間になることを前提で協業プログラムを走らせられる点が良い点と感じています。スタートアップ側の求めるスピード感が大企業側と一致しないケースもあるので、そこを実現可能なスケジュールで調整できるのはメリットが大きいです。
また事前に協業イメージや実施したいことをすり合わせているので、採択後、スムーズに実行に移していける点も良い点かと思います。
Crewwアクセラ

株式会社夏目綜合研究所

代表取締役社長 臼倉 正 様
採択プログラム
2019年松竹アクセラレータープログラム
最初のエントリー時の創業年数
7年
最初のエントリー時の会社規模
役員5名 資本金 65,950,00円
プロダクト
すでに完成していました
最初の応募はいつでしたか?そのきっかけと結果は?
2019年松竹アクセラレータープログラム。
目の瞳孔の反応を測定解析する弊社技術の可能性と将来性に対し、映像コンテンツを多く制作し、所有する松竹様に、ご理解と興味を持って頂けると信じていました。
結果:ファイナリスト
最初の応募の後もプログラムへの応募はされていましたか?
2回しました。
Crewwのアクセラレータープログラムを何度か経験されて、特徴はありましたか?
・システムが使いやすいです。
・Creww担当者の方とアクセラレータ主催者側とのコミュニケーションがキチンと取れている点が素晴らしいと感じました。
何のストレスを感じることなく、アクセラレータープログラムを終えることが出来ました。
アクセラレータープログラムに対するスタンスと、アドバイスがあれば教えてください。
少しでも自社技術が適用可能なテーマだと考えたら、積極的に応募することをお勧めします。
Crewwのアクセラレータープログラムに参加してみて、良いと感じるところは何ですか?
Creww担当者の方とアクセラレータープログラム主催者とのコミュニケーション、コンセンサスが取れているので、楽しく参加できました。
Crewwアクセラ

株式会社Mealthy[メルシー]

代表取締役 鈴木勝之様
採択プログラム
八神製作所アクセラレーター2019
最初のエントリー時の創業年数
1年
最初のエントリー時の会社規模
1人
プロダクト
すでに完成
最初の応募はいつでしたか?そのきっかけと結果は?
創業から1年ほどの2015年、当時はまだ自分一人だけでしたが、Crewwのアサヒアクセラレーターに応募し最終プレゼンまで進みました。当初はBtoCの食をテーマにサービスを展開しており、アサヒは食品系だったので、採択されて出資につながればいいなと考え、応募したのがきっかけです。
最初の応募の後もプログラムへの応募はされていましたか?
その後も事業の方向性が変わるにつれ、応募する企業も変わっていきました。2016年からビジネスモデルの方向転換をおこない、BtoBの予防医療の分野へシフト。これからこの分野を広めるにはスタートアップの力だけでは限界があるため、大企業の力を借りたいと思い、八神製作所アクセラレーターへ応募し、採択されました。
Crewwのアクセラレータープログラムを何度か経験されて、特徴はありましたか?
Crewwのアクセラレータープログラムでは「自分たちはこの方向に行きたいと思っていますが、一緒にできますか?」というCrewwのスタンスでできていると感じます。
アクセラレータープログラムに対するスタンスと、アドバイスがあれば教えてください。
新規事業というのは、こんな未来が描けるというものが、事業会社も自分たちも見たことのない未来なため、それが相手の会社に納得感をもって刺さるかどうかの縁でしかないと考えています。不採択になったからといって自分たちが悪いとは考えてはいません。特にCrewwのプログラムはプレゼンといってもピッチのようなもので、パワーもそれほどかからないので、気軽にどんどんチャレンジしていけばいいんじゃないかと思います。
採択後は、とにかく遠慮せずに積極的に要望をぶつけていくことがおすすめです。
Crewwのアクセラレータープログラムに参加してみて、良いと感じるところは何ですか?
決まった成果発表日のようなものがないので、長期間になることを前提で協業プログラムを走らせられる点が良い点と感じています。スタートアップ側の求めるスピード感が大企業側と一致しないケースもあるので、そこを実現可能なスケジュールで調整できるのはメリットが大きいです。

よくあるご質問

Q事業会社とはどんな関係性でプログラムは進みますか?
Crewwではプログラム開始時に事業会社の方にスタートアップとの協業についてのマインドセットの期間を作り、事業会社とスタートアップの方が対等な立場で進められるようにしています。プログラム中もみなさんと同じスタートアップから始めたCrewwが必要に応じて、間に入りサポートします。

コンタクト

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