「The VOICE JP」
国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)のベンチャー企業。産総研の知財を用いて、音声処理に特化したクラウド・プラットフォームを実用化。主に音声ビッグデータの認識/分析を研究しております。
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サービス紹介文

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Hmcommについて

世界の研究現場で培われている最先端の音声認識技術を国立研究開発法人産業技術総合研究所(以下、産総研)の技術支援を受け、音声認識に特化したクラウド・プラットフォーム「The VOICE JP」として実用化を行いました。「The VOICE JP」を通じて、膨大な非構造化データを構造化データに変換(テキスト化)し、テキスト化されたデータに対して、検索、分析や多言語へ翻訳を行うことを可能とします。音声認識や画像認識などの機会学習系は、たくさんの教師学習データを必要とすることから、Vcowd(クラウドソーシング型の音声データの教師学習作成サービス)などユニークな事業も展開中です。

なぜやっているのか

どうやっているのか

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本事業実現のため、2014年に国立研究開発法人産業技術総合研究所(以下、産総研)技術ベンチャー称号を受け、日本語音声認識のディープラーニングの実用化及び人工知能との融合に挑んでおります。産総研との強固なパートナーシップを構築して、最高水準の音声認識技術の実用化に取り組んでいます。音声ビッグデータ分析の普及を目指し、本分野での高度専門集団として社会貢献できればと考え日夜研究/実証に勤しんでおります。

今やっていること

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音声処理プラットフォーム「The Voice」

AI音声認識・自然言語処理システムを利用した“VContact”(コールセンター向けプロダクト)
HISの変なホテルでも採用された”VRobot"(組み込み式音声認識プロダクト)
議事録作成ソリューション”VMeeting" など。

BtoB
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異音検知プラットフォーム「FAST-D」

 【異音検知プラットフォーム「FAST-D 」の主な機能】
1. ユーザーの用途に合わせた多様な機能別モジュール(API)の提供
2. 異音検知のみならず弊社の強みである高精度な「音声認識」、「自然言語処理」、「感情認識」機能の提供
3. クラウド、エッジデバイス両環境での提供
4. ユーザーの希望に合わせた柔軟なサービス提供

BtoB

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。