ヘルスケアサービス
生活空間をIoT技術で見守る安心サービス
サービスについて
スタートアップ情報
投資情報
ニュース
0
メンバー
1

サービス紹介文

F4eb74fb e8ac 4c72 b7be 07921a3ff155 Aea4d2d7 847b 466c ae34 1ef1a59c3e3c 4099e0c0 9838 4135 9a47 1abfd6de5ca8 Ad46f3f3 7f5e 436e b3e8 8c7e4dce817a 3f51c25a 07bd 4799 830f a7ac0ab5bb21
  • Thumb f4eb74fb e8ac 4c72 b7be 07921a3ff155
  • Thumb aea4d2d7 847b 466c ae34 1ef1a59c3e3c
  • Thumb 4099e0c0 9838 4135 9a47 1abfd6de5ca8
  • Thumb ad46f3f3 7f5e 436e b3e8 8c7e4dce817a
  • Thumb 3f51c25a 07bd 4799 830f a7ac0ab5bb21

センサとIoT技術のモノづくりでリアルタイムに生活情報を送れる制御ユニットを
製品化してヘルスケアに貢献します。
生活習慣病になると飲み忘れをせずに定期的に服薬することが重要になります。
特に高齢者が服薬できる支援装置(薬カレンダー/薬ポット/水のみコップ)を
提供し、早期に元気になることを支援します。
見守りサービスができる機能も付帯しています。

なぜやっているのか

5b37f10e 8645 4ece adc6 873aff8e7099

高齢者の支援サービスを会社の主な事業として続けてきています。
特に最近は、IoT技術を用いた「服薬ロボくん」を開発しました。飲み忘れや飲み過ぎを
防止することができます。毎日服薬が必要な高齢者に多く見られる現象として処方された
薬を服薬しないで捨てる確率が50%以上と言われており年間約500億円以上が無駄に
なっています。もし飲み忘れが長時間続いた場合に「服薬ロボくん」から飲み忘れメール
が家族や協力者へ送られ、飲むように促す電話をして頂けます。
その結果、服薬率が90%超える高齢者が多数出ています。

どうやっているのか

B1a914b2 9031 4ec6 9b7a 1894313c29df

患者宅に配布した薬カレンダーから薬袋が取り出された際に協力者3名へメール通知
されます。同時に管理サーバに利用実態を月報として残せます。
① 指定時間帯に飲まなかった時に飲み忘れ設定にしておけば飲み忘れメールだけを
  受信できます。その時点で訪問または電話により安否確認ができます。
 「どうしたの?飲み忘れているよ」という声がけで体調異変を早期に見つけられます。
② 調剤薬局は、局内で患者の服薬状況を確認して、服薬指導が行なえます。
  患者への適切な相談や分量そして効能を聞きだし医師への照会につなげて
  薬価ポイントを付加できるかかりつけ患者を増やせます。
③ 薬袋を取り出した信号は、全てを管理サーバに収集され1ヶ月間のデータ
  を分析すると、患者への服薬状況が可視化され残薬管理できます。
ビジネスモデル:
 私たちが考える今後の利用サービスは「服薬ロボくん」という新しいIoT装置を
 使用しながら、服薬状況を遠隔モニタし残薬を減らすことが目的です。
 その結果、患者は治癒が早まり家族も安心します。
 調剤薬局は広範囲にかかりつけ患者を増やせて収益に貢献します。

メッセージを送る

担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。