ディライト アシスタント
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2018.07.19
MEDIA

スポーツビジネス企業のディライト、国内で初となるスポーツ大会の参加費用が仮想通貨で支払い可能に

スポーツビジネス企業の株式会社ディライト(所在地:東京都千代田区)では、国内で初となる仮想通貨でのスポーツ大会のエントリー料の支払いが可能となった事を発表した。

利用可能な仮想通貨は「ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコイン」の4種類で、3月9日(金)からサービスを開始している。利用可能な大会は、毎月開催の皇居マラソン(東京)のほか宮島マラソン(広島県)など同社が運営サポートをしている大会となる。
なお、今後、仮想通貨のリップルに対しても順次対応予定。

■申し込み可能な大会
皇居マラソン(東京) https://kokyo-marathon.com(毎月開催、次回4月28日)
宮島マラソン(広島県)https://miyajima-marathon.com(4月1日開催

https://venturetimes.jp/cryptocurrency/34468.html