次世代物流・交通システム
全自動運転やドローンの欠点を克服し5G時代に対応した全く新しい発想のモビリティとして次世代物流・交通システムを提案します。
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次世代物流・交通システム(特許5635809)

現在、喫緊の解決が必要な多くの社会問題が存在します。

特に人口の4割を占めると言われる高齢化では、買物難民・免許放棄老人・介護者通院など、その対策案は、ドローンや自動運転の完成に頼るしかないと言う選択肢しかありません。
一方国内では、GAFA(ガーファ)に見られる主要ビジネスが全て海外のモノであって「夢の持てない貧乏な若者達」が激増すると言う悪夢をなんとか解決しなければなりません。

この提案は、日本の得意なロボット技術を使い、環境破壊が少なく、技術的障壁が低く、インフラコストの低い「頭上物流・交通網」と言う革新的なアイディアである「次世代物流・交通システム」(特許 5635809)を提案をするものです。
これにより、多くの社会問題の解決し、国内の巨大な新産業を創生しようと言う事を最大の目的とするものです。

この特許のポイントとして、移動体は「道路」と言う従来の概念を捨て、頭上域を新たな移動路として利用する事です。
これを利用すると「道路網の建設」と違い、インフラコストが低く、自然破壊が少なく、短期の「物流・交通網」を実現できます。
日本は地図で見ると、未利用の「緑地・山間部」が都会並みの利便性を持った低コストの魅力的な住環境が実現できます。

以前は得意だったIT産業は海外に奪われましたが「ロボット産業」と言う得意分野があります。
この提案のもう一つのポイントは、移動体の軌道を支える支柱や移動体に「ロボット化」を提案しています。
支柱において、地盤の不安定な箇所は、姿勢制御機能のあるロボット支柱を提案。
移動体は、ロボットアームを持ち、隣接する軌道動間を猿の様に綱渡りを可能とし、かつ、停止後、アームを使い地上への着地をします。

これらの機能は、既存の都市構造の概念を破壊し、信じられない様な「未来都市」を創生します。
如何に今までが「既存の道路」を軸として都市が構成されてたと言う「当たり前の概念」があった事が判ります。
この提案は、この「当たり前の概念」を根本から引っくり返す「本物のイノベーション」の提案です。

例え過疎地であってもコンビニの品々が、ネット注文で数分で自宅玄関に届く物流改革が出来ます。
コンビニは、表通りの店舗が不要で、ネット注文に対応するコンビニ自動倉庫が対応したり、飲食店も流行のウーバーイーツが不要になります。

この物流で実績を積み、2~3名の人員移動を開始すると、買物難民・免許放棄老人・介護者通院等に利用出来、従来の過疎地が魅力ある都市空間に変貌いたします。

この提案の詳細(構造)は、
具体的な紹介サイト→ http://m2system.jp/robosys/
を参照頂くと助かります。

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解決する多くの社会問題
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・買物難民・免許放棄老人
・玄関から玄関へと言う完全なるバリアフリー化
・過疎地では都会的利便性の獲得で若者流入対策
・保育児や通院老人の安全に管理された単独搬送
・倉庫内軌道を使い自動ピッキングを実施し目的宅前に搬送する完全無人物流化
・前述にある、豪雪対策・土砂災害対策・津波災害対策に対応するシステム
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派生する社会的メリット
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・現存コンビニ産業はネットコンビニ化し、高度な利便性を増す
・多数存在する小型EV車開発のベンチャーは、大手に不可能な介護・物流・除雪など特化した産業が隆盛
・自治体では保育所・病院等の施設立地問題の負担が大幅に軽減
・国全体に及ぶ交通システムは、現存の自動車産業に近い、巨大産業創生への期待

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お願い
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この提案は、特許の売買ではありません。
また私自身(特許所有者)が、創設するであろう組織の長になるつもりもありません。
私自身は、関連するアイディアを作り出す立場でいれば良いと考えます。

求めるのは、この夢を実現ざせて頂ける支援が欲しいのです。

現在は、ビジネス化の計画の段階ではありません。

支援して頂ける企業様には、研究・開発過程ですから、そこにビジネス化をご検討頂けると助かります。

なぜやっているのか

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個人で30年システム開発続ける傍ら、アイディア(特許)創生事業を始めています。
次世代のモビリティと言われる自動運転車やドローンでも越えられない領域を目指した新しいモビリティの提案を開始。
この提案は、ガム一つでも無料に近い料金でも玄関前に自動配達する5G時代に相応しいモビリティ「次世代物流・交通システム」を提案しています。
開発障壁が低く実現化の可能性が高いのが特徴です。

どうやっているのか

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道路や空中の移動域を新たに「頭上域」を移動路にする移動体です。
また移動体は、軌道上を走行し、AI化したアームを持つロボットにする事で、自動運転車やドローンを越えた機能を持つ事が出来ます。

これにより軌道車の弱点である分岐構想が不要で、豪雪地帯でも除雪不要の移動体が完成します。

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