打田 純二

所属スタートアップ

「水たまりん」プロジェクト

200カ国の内、水道を飲める国は15(国交省)。水が豊かな日本と違い世界の水不足は深刻でさらに加速する。水の偏在を緩和し同時に水害対策を世界水フォーラム、サイエンスアゴラで紹介した「明大球形ハニカム・コア」「多面体空間充填体」で実践する。水関連特許は4件成立

水たまりんプロジェクト

世界中に水をとどける水の玉「水たまりん」

実績

「健康になればなるほど保険料が安くなる保険」を特許を有効活用し、経産省の資金で世にリリース。孤立死置き忘れスマホ探しソフト「元気にしTEL?!」を世にリリース。第8回世界水フォーラムでは、世界中に水を自然動力を使って配付する「水たまりん」を日本パビリオンで展示し令和天皇はじめ世界に発信した。

経歴

2007年
-
2017年
NPO法人楽市楽画

理事長。保有する特許を死蔵させる事無く、世にリリース。特に「健康になればなるほど安くなる保険」は、ミニ保険会社を舞台に経産省事業になったが、多くの保険会社が追随を始めた。公的保険やリモート医療にも応用の利く特許であり、医療効率のUP、医療費の削減・効率化等につながる事業を展開できた、と思料する。

スタートアップとの関わり方

  • 新規事業・企業のリソースをスタートアップに使わせたい
  • スタートアップのリソースを使いたい
  • 情報交換・交流

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