via-at
観光スポットや街なかのあらゆる場所を、初期投資・電源・ネット環境不要でデジタル化できるロケーション拡張型データ&シェアリングプラットフォーム「via-at」を開発・運営しています。
サービスについて
スタートアップ情報
投資情報
ニュース
0
メンバー
2

サービス紹介文

via-atのサービスについて

【眠れる地域資源を初期投資0円でデジタルスポット化する空間プラットフォーム】
via-atの最大の魅力は、電源やネット回線がない「マイクロロケーション」さえも即座に収益・交流拠点へ変えられる圧倒的な軽快さです。高額な機器は不要で、現地にNFCタグ(ICタグ)を置くだけ。ユーザーはスマホをかざすだけで、アプリ不要でその場での体験決済、寄付、現地型ふるさと納税などを数タップで完結できます。
中間コストや発送手間の多い従来の通販型ポータル、予約をして現地に送客をするポータル依存の収益や顧客化の構造を、観光客の“その場の感動”をダイレクトに地域へ還元。人手不足の地方でも無人・省人化での運用が可能で、関係人口の来訪データも可視化できる、まさに地域内資金循環を促す次世代のインフラです。

なぜやっているのか

はたらくロケーションのオフィスから地域への転換、ワークスタイルの会社依存から地域に依存した新しい関係性への展開、地域とはたらく人のつながり、これらは人と場所の関係性を最適することにつながります。
出産・育児、疾病や介護などが原因ではたらくことの中断を持続可能にしたり、地域がはたらく人を支え、はたらく人がより地域で活動できる社会を目指すことで多くのワークスタイルと地方創生の課題解決が可能となります。
via-atは、はたらく人と地域の最適関係社会の実現をめざします。

どうやっているのか

via-atの利用シーンはとてもシンプルです。IoT型の認証で地域のスポットの入退・利用時間、認証したスポットでのサービス利用と自動化された決済で、ワークスペース利用、プリンター利用、地域スポットでの体験サービスなどを統合して地域全体をひとつのコワーキングスペースとして構成することができます。利用者はモバイルアプリでの統一された利用体験で、地域とのつながりをつくるようにサービスを利用することができます。
低コスト、短期間で街や地域をコワーキングスペースに転換することができるDXツールを施設や店舗、そして利用する企業に提供します。

こんなサポーターを求めています

  • 投資して欲しい
  • 協業・コラボ(リソースが欲しい)

創業者

メッセージを送る

担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。