UP FOOD PROJECT
食品残渣を起点に、技術・素材・人・産業を編集し、試作・検証段階から、持続可能なモノづくりと事業を実装しています。
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サービス紹介文

① Upcycle Design《アップサイクル設計(編集・設計)》
UP FOOD PROJECTでは、副産物を起点に、研究者・企業・技術・用途を編集し、実装まで到達するための設計と検証の道筋を描きます。
机上の整理にとどまらず、実際の試作・実証と往復しながら設計します。

② Bio Manufacturing《バイオものづくり(実装・象徴)》
研究開発そのものを目的とするのではなく、社会実装を前提とした試作・製品化を行います。
発酵、マイセリウム、バイオミネラリゼーションなど、バイオ技術を用いたモノづくりを通じて、食品残渣を触れられる形へと変換します。
象徴素材ブランドとして FOOD STONE を展開しています。

③ Industry Projects
《業界特化プロジェクト(社会実装)》
Industry Projectsは、UP FOOD PROJECTが特に重視している実装領域です。
特定の業界に入り込み、食品残渣の循環モデルを現場で実証します。
実際の回収・製造・流通・発信を通じて、アップサイクルが現実的な選択肢であることを可視化します。

なぜやっているのか

社会課題を、実装可能な事業へと設計・実行する。
株式会社コルは、環境・資源・地域・産業構造など、複雑に絡み合う社会課題に対して、「事業として成立するかたち」での解決を目指すサステナブルビジネスインキュベーターです。
課題を理想論で語るのではなく、技術、素材、人、産業の関係性を捉え直し、実装までを見据えた仕組みとして設計すること。それが、私たちの基本的なスタンスです。

どうやっているのか

食品残渣を起点に、技術・素材・人・産業を編集し、試作・検証段階から、持続可能なモノづくりと事業を実装しています。
私たちは、「何をつくるか」から始まり、それを「どう社会につなぐか」までを設計するプロジェクトです。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。