Think Square-知的好奇心を満たす、”触る”博物館
知的好奇心を満たす、”触る”移動博物館
サービスについて
スタートアップ情報
投資情報
ニュース
14
メンバー
1

サービス紹介文

  • Thumb 112f17b4 7bfc 4be4 a40e 8845d164a676
  • 0
  • Thumb 60998fc0 39f0 432e bc29 e24d67360bf0
  • Thumb df3084bf 6c92 4ff5 a597 452653817d96
Think Squareについて

社会に知的好奇心を満たす、ワクワク、ドキドキする機会を身近な場所で提供するための標本に”触る”博物館、Think square。可動できる展示物を準備し、定期的にテーマをかえていきます。普段、気になる展示テーマがあってもなかなか行けない人に、ふと一人になって考える、集中する時間が好きな人に、駅に近い場所などアクセスのよい場所で、楽しめる場にしたいと考えています。一番の特徴は、展示されている標本に直接触れ、重さや質感を感じ、裏側など自由な角度で標本を見てもらい、生き物の不思議さや面白さを体感してもらえることです。このサービスの事業化により、基礎研究の科学者が成果を展示として発表していくこと、事業収入による助成金の実施で、日本の科学の発展にも貢献していきたいと考えています。

なぜやっているのか

8d40239e 1886 4cda 8a60 dbd63add917d

デジタル化が進み、疑似的に体験することが増えています。しかし、実際に触れることが少ない状況では、本当に感動する体験ができず、精神的に満たされた社会ができにくいと感じています。感動を通し、知的好奇心を満たすことで、科学の支援はもちろん、努力し、困っている人を自然と支えあえる社会の創造にこの事業で貢献したい。そのために、博物館をハブに、企業、社会、研究者をつなぐシステムを作りたいと考えています。

どうやっているのか

Noimage

「社会の知的好奇心を満たし、永続的に満たされる環境を創出する」ことを掲げ、博物館をハブに、社会、研究者、企業をつなぎ、社会に「ワクワクする日々」を、研究者に「研究する場」を提供したいと考えています。そのために、従来の箱モノではなく、身近な場所、アクセスのよい場所に移動式で博物館を設置することで、「科学を日常に溶け込ませる」手法で、科学を知る、楽しさを体感することから取り組んでいます。

こんなサポーターを求めています

  • アドバイスして欲しい
  • 投資して欲しい
  • 協業・コラボ(リソースが欲しい)
  • 協業・コラボ(リソースを提供したい)
  • スタッフ探し
  • 取材してほしい
  • 創業メンバーを探したい

創業者

メッセージを送る

担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。