PSSM
アパレル販売員によるファッションコンシェルジュサービス。ユーザーがアドバイスをしてほしい販売員を指定して、アイテムの購入サポートやコーディネートの提案を受けることができる。
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PSSMの事業概要

登録されているポートフォリオを見比べながら、生活者が趣味嗜好からアパレル販売員(ファッションコーディネーター)を探せ、スタイリング指導・アイテム購入サポートなどファッションに纏わる悩みを直接相談することができるパーソナルスタイリングサービス。コミュニケーションはチャットベースにすることで、販売員と会いたいするのが苦手な生活者も気軽に遣り取りできる。

自己体験として、店舗での接客には抵抗がある(商品を買わされるという心理的圧力)ものの、適切な距離感なら質問したいという思いがあります。また、アイテム購入後にも着こなしの相談がしたいという要望もあります。

弊社事業は、生活者が能動的に相談相手を探せ、何処にいても、自分のタイミングでコミュニケーションが取れることに新たな価値があると考えます。また、販売員と生活者の距離感を縮めることで、店舗へ行きやすい環境構築ができると考えます。

パーソナルスタイリングという文脈で展開されている競合サービスとして、AIを活用したコーディネート提案サービスSENSYやスタイリストにコーディネートを組ませレンタルアイテムを送付するエアークローゼットが挙げられるが、あくまでも生活者が指定したコーディネーターから直接指導が受けられ、最適解ではなく、最善解を得られることが差別要因です。

アパレル販売員の可処分時間を有効活用することで、企業としては業務効率化を図れる上、アパレル販売員としては自分をブランディングし自身の市場価値を高めることができるため実現性も高いと考えます。

なぜやっているのか

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私は、ファッションコーディネートを中心としたファッション業界における情報の非対称性を無くしたいと考えています。

私は元々ファッションに全く興味がありませんでしたが、妻がアパレル販売員だったことで、アイテムの良し悪しや着こなしなどファッションにおけるコツを教えてもらい、次第にファッションを愉しめるようになりました。
私が幸運にも得られた“きっかけ”を広く提供したいというのが根幹です。

どうやっているのか

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日本においてはパーソナルスタイリングが身近なサービスではないため、まずは「スタイルマークス=スタイリングの専門会社」という認識をさせるため、メディアECの運営から着手しています。また、ECにパーソナルショッパーの機能を設けてファッションコンシェルジュを活用するイメージをより具体的に持てるよう設計中です。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。