AI interface
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AI interface について

様々なAIサービス(IBM Watson, GCP, Amazon AI, その他独自開発AI)を簡単に組み合わせることができて、
マルチデバイスで簡単にアプリ化することができるサービスです。
音声認識、画像認識、音声合成などの技術を組み合わせ、そこに3DキャラクターやテキストやボタンなどのUIを簡単に設定できます。

例えば、
・対話式の3Dキャラクター (音声認識、音声合成、会話クライアント、3Dキャラクター、UIボタン)
・ターゲットに対し最適な広告を表示するシステム (顔認識、UI広告)
・ジャスチャーで反応しガイドを行うサイネージ (物体検出、UIアニメーション)

基本的には、開発者の方が利用するサービスです。
ですので、AI開発企業や3D製作企業の方に受託開発で利用していただくことになりますが
弊社が受託開発することもできます。
その際は従来に比べ、大幅な開発費用削減になります。

また、将来的にはコンテンツを増やし、マーケットプレイスの役割をします。
AIサービス(画像認識や音声認識など)から3Dキャラクター等のUI部分まで、売り買いできます。
それにより、AI開発企業はAI開発に集中し、デザイナーはデザインに集中することができ
クオリティの高い製品を低価格で提供できるようになります。

なぜやっているのか

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AI技術は凄まじいスピードで進化しています。
但し、それらは分断された技術として孤立している。
サービスとしてエンドユーザーに提供する際、複数の技術を組み合わせる必要があり
ユーザーインターフェースを設計し、適したデバイスで提供する必要がある。

それを可能にするために、AI interfaceは存在しています。

どうやっているのか

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多くの方が、AIサービスを安く利用できるようにしたい。
また、その前工程の開発者やクリエイターの方々が
簡単にクオリティの高いサービスを製作しやすい環境を作りたい。

サービスを製作する際に、自社の技術向上に集中し
その他の周辺技術は他社の技術を利用することで、
自社の強みを生かしたクオリティの高いサービスを提供することができるようになる。

こんなサポーターを求めています

  • 投資して欲しい
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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。