地憬|見えにくい価値を、人に届く体験へ
本来の魅力を、いちばん伝わる形へ。地憬は、地域や企業が本来持つ価値を、人に届く体験へと翻訳する伴走者です。
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サービス紹介文

株式会社地憬は、「見えにくい価値を、人に届く体験へ」翻訳する企画会社です。
世の中には、その価値を持つ人自身が気づいていない資源があります。地域が「あるのが当たり前」と思っている風景。企業が言葉にできずにいる強み。私たちは、それを外部の視点で見つけ、人が訪れ・味わい・語りたくなる体験に設計し直します。
方法を「大地翻訳術」と呼んでいます。現地を歩き、対象を深く読み解き、その土地・その組織でしか成立しない体験に翻訳する。専門家と協働し、正確さと、人を動かす面白さを両立させます。
この方法を最も分かりやすく体現しているのが、地質や地形を食べられる形にする「ジオ菓子®」です(商標登録第6231609号)。2012年以来21種類以上を開発し、伊豆半島を中心に100回を超えるフィールドツアーを重ねてきました。ジオ菓子は、翻訳という方法が実際に人を動かすことの証明です。
代表は広告クリエイティブ出身。早稲田大学客員研究員として、学術と実践の両面から価値の翻訳に取り組んでいます。私たちが扱うのは菓子でも観光でもなく、価値の翻訳そのものです。

なぜやっているのか

株式会社地憬は、地域に眠る「土地の価値」を、そこに暮らす人と訪れる人の双方に届く形にしたいと考えています。地形や地質は、水、食、信仰、産業、暮らしの土台ですが、専門的すぎたり、地元では当たり前になりすぎたりして、その魅力が伝わりにくいことがあります。そうした見えにくい大地の物語を、地域の誇り、学び、観光、商品づくりへつなげるために活動しています。

どうやっているのか

地憬は、現地を歩き、地形・地質・歴史・食・文化を読み解くところから始めます。そのうえで、専門家の知見で正確性を担保しながら、難しい情報を一般の人にも伝わる言葉、体験、ガイド、映像、菓子、商品、ツアー導線へ翻訳します。代表的な取り組みが、地質や地形を食べられる形にした「ジオ菓子®」や、土地の成り立ちを五感で理解するフィールドツアーです。地域事業者と連携し、訪れた人が「面白かった」で終わらず、買う、語る、再訪する流れまで設計します。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。