Akerun
ドアに貼り付けるだけのカンタン設置で工事、工具も一切不要。スマートフォンや交通系ICカードでも会場。施錠が可能。 もう物理鍵は入りません。これが新しいスタンダード。
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スマートロックロボット「Akerun」について

私たちPhotosynthは、キーレス社会を実現するため、「後付け型スマートロック」であるAkerunを活用したサービスを提供しています。

サムターン式(つまみを回して鍵を開け閉めするタイプ)の錠が付いたドア、自動ドア等の電気錠が付いたドアを問わず、既設のドアにAkerunを簡単な手順で設置するだけで、スマートフォンや交通系ICカード等のNFCカードでドアを施解錠でき、インターネット経由での操作・確認や第三者への鍵の発行や権限管理が簡単に行えます。

現在は、オフィスや商業施設へ、Akerunを活用した入退室管理システムを提供しており、大企業・中小企業合わせ4000社以上のお客様に導入いただいております。

今後は、Akerunのアクセス認証基盤であるAkerun Access Intelligence(AAI)を活用し、オフィス、ビル、ホテル、自宅など、プライベートからビジネスまでの幅広い場面で使う全ての鍵をAkerunでクラウド化し、Akerunが導入された様々な空間にアクセスできるサービスを提供していきます。

なぜやっているのか

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遡ること、紀元前2000年。安心安全のために生まれた鍵は、
時代とともに強固に、複雑になり、そして増加しました。

しかし、それは壁をつくり、世界を分断することにもつながりました。
事実、私たちは、行き来する場所やコミュニティの数だけ、常に大量の鍵やカードを持ち歩き、施錠と解錠を繰り返しています。

あらゆる物事がシェアされ、世界が広くつながっていく時代だからこそ、もっと簡単に、もっとスマートに、それでいて安全につながりたい。
世界を面白くするカギは、鍵をなくすことであり、「キーレス社会」を実現するため、我々はAkerunを生み出しました。

テクノロジーを駆使し、個人を見分け、自動で開閉する。
物理的な鍵をなくすことで、考える手間をなくし、ストレスのない移動を可能にする。
これまでの常識から社会を解き放ち、人がもっと自由に行動し、世界がつながれるようにすることを、フォトシンス は目指しています。

どうやっているのか

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後付け方スマートロックであるAkerun ProおよびAkerun Controllerを活用した、オフィスおよび商業施設向けの入退室管理システムを、サブスクリプションモデルにてご提供しています。

今後は、Akerunのアクセス認証基盤であるAkerun Access Intelligenceを活用し、キーレス社会実現に向けてプロダクト・事業領域を拡大します。既存事業領域のオフィス市場では、新プロダクトとして、エントランス・テナントへの来訪予約、入館手続き、入館用の鍵の発行をシームレスに行える来訪管理システムを提供予定です。
また、新しい事業領域として、住宅市場向けに国内大手錠前メーカーと協業し、新サービスを新しい事業として展開する予定です。自宅のスマートロックを開けるだけでなく、家事代行やネットスーパー等のサービス事業者と連携し、共有部セキュリティがある集合住宅でも、不在時の家事代行・置き配・集荷をセキュリティを担保しつつ行えるサービスとしてリリースする予定です。

今やっていること

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Akerun

家の前でわざわざ鍵を取り出さなくても、いつも持ち歩いているスマートフォンで鍵の開け閉めが可能です。

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Akerun Touch

「Akerun Touch」の10cm以内に近づけると「Akerun」アプリがバックグラウンドで動き、スマートフォンを立ち上げることなくドアに付けられた「Akerun」を施錠・解錠します。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。