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次のミッションを掲げてサービス提供をしていきます 1. 毎日の料理が無理なく楽しく続けられる 2. 課題解決型の生鮮小売サービスを提供する 3. 社会が飽食から「適食」へ変わるように推進する
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サービス紹介文

食材を美味しいうちに食べきるための献立アプリです
冷蔵庫にある食材とその賞味期限を管理しながら、ユーザにぴったりの献立を提供します
詳細: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000072424.html

なぜやっているのか

弊社は「手料理という体験を届ける会社」です。料理をする頻度が高いユーザに対し、料理の「準備にあたる手間」を AI 使って徹底的に省くサービスを提供していきます。

準備の手間には大きく、#1:買い出しと、#2:献立を決めることがあり、どちらも膨大な選択肢からその時々の状況にあわせてベストな選択をする作業になります。これは AI が得意とする領域であり、アプリでユーザの背景・状況を収集しつつ AI がユーザにとってベストな選択肢を提案することで、手間を大きく減らしていきます。
「今日なにを食べよう」そのぐらいのモチベーションから気軽に料理できるサービスを提供します。

どうやっているのか

#1:買い出しでは、食材の選択肢が多様化しており、店舗でもネットスーパーでも、展示やプロモを工夫する仕組みしかない状況にあります。#2:献立決めでは、レシピサイトやアプリは広告を収益にしているため、やはり情報と選択肢(そしてユーザの可処分時間の奪い合い)は増える一方です。

弊社サービスでは、AI によりユーザの「意思決定を代替する」仕組みを提供します。また収益源を食材販売(小売)とすることで、料理以外の手間/時間を徹底的に減らすUXを実現します。
また従来小売が得意としてきた「選択肢提案」型の価値から「課題解決」型へとシフトし、料理をする消費者が料理に集中できる環境を整えます。

メッセージを送る

担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。