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通信ができるIoT乾電池
通信ができる乾電池です。乾電池自体が通信できるようになります。乾電池内にBluetoothはじめ、LPWAなど最新式の通信規格を内蔵します。 http://novars.jp/
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最終更新 : 2020.02.04
サービス概要
IoTへ進出するものづくりのメーカーは、通信技術がわかる技術者を自社で確保する必要なく、電池を交換するだけで必要な通信をクラウドと連動することができるようになります。ノバルスは、BLCという規格を開発いたしました。BLEとはPLC(Power Line Communication 電力線通信です。)BLCは、Battery Line Communicationです。電池が通信できるようになるのです。利用企業は最適な通信をするために電池を交換するだけでいいのです。これにより身の回りの乾電池製品がIoT機器へ生まれ変わります。これからの時代、乾電池は無線充電ができるような時代に成長していきます。そうなると、乾電池が通信で制御しながら自動的に充電できるので、ずっと乾電池を交換しなくてもいい時代が訪れます。無線充電は現状開発途上にありますが、ノバルスはすでに乾電池が通信できる技術を開発できているので、この技術を拡大し、さらに身の回りが便利になるIoT時代を目指し、技術開発してまいります。
ビジネスモデル・特徴
創業の想い・ビジョン
VISION AND FEATURES
DATA
基本情報
会社名 通信ができるIoT乾電池
ステージ プロトタイプ
ラウンド シリーズB
業界
Healthtech(健康・ヘルスケア系)
DeepTech(技術系)
MediTech(医療系)
健康
介護・福祉
医療・病院
センサー
人工知能
環境・エネルギー
ビジネスモデル
創業者名
岡部 顕宏
所在地 東京千代田区神田錦町 一丁目21番地 日本
チーム
6 - 10 人
ローンチ
May 09, 2017
資本金
264 百万円
強み
サービスの ターゲット
対象地域
性別
男性
創業者
岡部 顕宏
岡部 顕宏
所属スタートアップ 1
こんなことを求めています
岡部 顕宏
  • アドバイスして欲しい
  • 投資して欲しい
  • 協業・コラボ(リソースが欲しい)
  • 協業・コラボ(リソースを提供したい)
  • 取材してほしい