リリピア
『リリピア』はオフラインとオンラインをシームレスにつなげるOMOアプリです。顧客接点をDXして非接触情報ツールとして利用できるので、出会えていなかった新しい世界を知らせます!(ミッション)。大量利用可能で、ネット企業で日本初の世界的ユニコーン企業を目指します。
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サービス紹介文

『リリピア』は、実世界(リアル)とスマートフォン(ネット)を結びつけ、検索しないで情報にダイレクトに接することができる、新しいコンセプトのメディアを目指します。

■サービスの概要

ネットは情報過剰になっており、ホームページ、ブログ、SNS、メールDM等が多過ぎて見てもらえない状況です。また、検索しても見つからない、検索してもどれか分からない、どう検索するか分からない、ようになりつつあります。ホームページのSEOやSNSなど企業様のネットへの対応もほぼ一巡している状況にあります。

ところが、アフターデジタル時代のOMO(Online Merges with Offline)が進展する中で、実世界(リアル)での紙媒体や看板などでのプロモーションとスマートフォンの連動については立遅れており、カスタマージャーニーが途切れた状態で、現状残された新しい領域となっています。

『リリピア』は、「リアルな世界をネットの入口にして、検索しないで情報に繋げます」をミッションとし、「”ワクワク”する世界との出会い」(ビジョン)を実現します。

現在アメリカでは、従来のAR(拡張現実)アプリと違い、QRコード等の二次元バーコードを必要とせずネットに繋げようというImage recognition(画像認識)という別のアプリジャンルが出来つつあります。しかし、それらは動画等と履歴程度の機能しか持っていません。
※弊社は「イメレコ」を商標出願しております。

『リリピア』は動画だけでなく、フォームでアンケートや応募したり、申込ページやショッピングページにリンクできる、世界初の本格的画像認識アプリです。従来の同種のアプリになかった複数動画閲覧機能(特許出願中)もあります。サーバ側でアンケート程度の容易さで設定できるのが特色で、簡単に大量設定できます。また、アカウントの発行により手許でアクセス数を見たり設定を変更する機能もございます。

『リリピア』はアプリとクラウドサーバとの統合した構成がローンチ済みです。リアルとスマートフォンを繋ぐメディアとなる事を指向したビジネスモデルで、大量設定可能なシステムとなっており、事業としてスケールすることを目指します。ご出資についてもぜひご検討いただければと思っております。

■ご利用イメージと、新型コロナでの新しい生活様式

パンフレットやパネル等の商品・サービスの写真やイラストを『リリピア』で撮影すると、商品・サービスや店舗などの案内動画が表示され、会社や商品・サービスの案内ページがあり、アンケートや応募で属性取得ができて、詳細案内ページやショッピングページに直接リンクできます。

新型コロナで生活や企業のネットシフトが言われています。ところが、新型コロナ以前から既にネット内は情報過剰で、企業がホームページやSNSやメールDMで情報発信してもなかなか見てもらえません。この状況はネットシフトにより益々進行すると思われます。そのため、チラシのポスティングやDMへの利用は有用と思っております。

また、ソーシャルディスタンスの新しい生活様式により、街頭や店舗内や観光地において、商品や売り場や目的地や交通情報について対面で尋ねることは避けられると思われますが、『リリピア』によりパンフレットや案内パネルや看板などから自ら情報を得ることができます。
案内パネルやパンフレット等から、動画による商品・サービスや店舗の案内や、アンケートや応募や、詳細案内ページや登録ページやショッピングページにリンクすることができます。
※パンフレット等を顧客が持ち帰った後、『リリピア』を利用して動画を見たりアンケートを行ったりショッピングページで購入する等も出来ます。

■競合と、『リリピア』の優位性

「QRコード」の利用は無料ですが、発行と印刷が必要です。また、ほとんどURL代替手段として既にあるホームページやYouTubeへリンクする利用形態です。特別なスマホ対応ページを作成してリンクするのは時間と費用がかかるので高額なプロモーションでしか利用されておりません。つまり、その中間は、技術的には可能ですが社内打合せ等の時間やスタッフに対する予算がかかるため、実際にはQRコードが利用されていない領域となっています。(多数利用でも安価に簡単に設置できる『リリピア』の得意な領域です)QRコードは印刷するとリンク先を変更できません。

「従来のARアプリ」は3DCGを見せるエンタメを目的とするアプリで、内容も3DCGや履歴程度です。3DCGは制作に手間がかかり高価で、コンテンツの制作や変更も容易ではありません。その他の機能設定も個別対応で大量利用に不向きでした。

『リリピア』は、QRコードと比べ、写真やイラスト等から情報表示するのでUXに優れ、パンフレット等で複数利用しても印刷物を綺麗にデザインできます。コンテンツはアプリ内だけで見られるので“このチラシだけから応募できる”とか“このパネルだけから見られる”等が可能です。フォームや外部リンク付きでページ作成せずに簡単設定できるので、手軽に大量設定できます。アプリ利用状況もサーバで見ることができます。

インターネットのウェブ(html)に例えると、ホームページ制作では多様で高度なホームページが作成されていますが、 ホームページ制作会社で巨大企業は存在していません。それに対し、ページ作成をフォーマット化したブログやTwitterやFacebookはメディア化し巨大企業が成立しています。『リリピア』は、画像認識の領域で、フォーマット化によってリアルとネットを繋ぐ巨大メディア企業を目指す世界で唯一のコンセプトです。

■メンバーについて

代表は、広告代理店電通勤務を経て企業ホームページ制作を行うなど、リリピア事業で重要なコンテンツの企画提案やコンサルができます。
CFOは、公認会計士で、税理士法人4年、監査法人5年、上場準備等に従事しており、大手製薬会社ユーロッパ財務責任者、外資系製薬会社の経理部長やCFOを歴任。事業会社のマーネージメントを20年経験しております。
COOは、大手自動車・化粧品メーカー等 20社以上の Webマーケティングを手がけ、リリピアの開発全体指揮と、マーケティングを担当しております。
アプリに関して多数の開発経験を持つ優秀なプログラマーが作成しております。

なぜやっているのか

全世界に普及したインターネットは企業と消費者をつなぐ重要なツールです。しかし、YouTubeで毎日7万時間の動画がアップされているように、近年インターネット上では「情報爆発」が問題となっています。

インターネットは文字によって動作しているので、会社や商品・サービスの名称が認知されていないと、検索することもできず、デジタルマーケティングの対象になりません。知っている人は凄く知っているが、知らない人はまったく気づかない、のが、現在のインターネットです。

そのため、新しい情報をネットで伝えるのはとても難しく、名称を認知していないような新規顧客へのアプローチが難しくなっています。新規顧客に対しては店舗やイベントでの顧客接点のDXが必要となり、一方、深い情報を提供して濃密な関係を築くことで顧客のファン化や顧客からの口コミの重要性が増しています。

『リリピア』は、「出会えていなかった新しい世界を知らせます!」をミッションに、名称を知らなくてもスマホをかざすだけでユーザーの興味に検索レスでダイレクトに応え、ユーザーの「知りたい」と企業の「伝えたい」を直結し、ユーザーのファン化を促進します。

どうやっているのか

『リリピア』は、リアルな世界の印刷物やパネル等から、検索しないでダイレクトに情報につなげる時代を創り、世界中に広めたいと思っています。
(右の画像を『リリピア』アプリで撮影すると動作します。AppStoreやPlayストアで「リリピア」で検索して無料ダウンロード)

『リリピア』は、設定がフォーマット化されたクラウドサーバにより安価に大量(数百設定以上でも簡単に設定)にサービスが提供できる、世界的にも全く新しい情報メディアです。写真やイラストを『リリピア』で撮影すると、動画やページやフォームや外部リンクが表示されます。動画を次々見られる世界初の機能等を特許取得(特許第6731605号:旧社名での出願)しております。

管理ページによって、設定内容を簡単に変更したり、フォームのエントリーを管理したり、アクセス数を閲覧することができます。

画像を撮影するとリンクでネット上のシステム(登録やマイページなど)につなげることができるので、『リリピア』をブリッジとして、『リリピア』とネット上のシステムの総体としてサービスを提供することもできます。企業様アプリへの組込みにも対応いたします。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。