PCやスマホで暗証番号やQRコードを発行するので、メールで受け渡すことで現地でのカギ対応が不要になります。一時利用や日常利用、不特定多数の出入りにも対応でき、個室、入口、自動ドアやエレベータ、複数部屋、多拠点施設も一元管理できます。電池駆動で停電時も使用可能です。スマートロックで課題になりがちな通信安定性や非常時対応に優れており、緊急時の事業継続も可能になります。