joshu A tree
様々なものをシェアできるカフェバー
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「Joshu A treeとは
"カフェ"であり、
ひとつの
"コミュニティ”です。」
Joshu A treeとは?
そもそも
カフェてなんやろ?

Wikipediaより抜粋。
"カフェ(仏: café、伊: caffè)は、本来コーヒーの意味。転じて、コーヒーなどを飲ませる飲食店を意味する。ヨーロッパの都市に見られるある種の飲食店を意味し、特にパリやウィーンのものが知られる。新聞や雑誌がそこで読め、時の話題について談笑し、情報交換のできる場所として親しまれている。"

なるほど。
つまりカフェて人がいて、
場所があって、コーヒーとか飲んで、なんか食べて、それだけ。
それだけで成立してしまう。
後は自由。カフェというハコに
何詰めてもいい。


じゃあ、joshuがやるのは
SHARE=共有でキマリっ!

Image.

たとえば、
自分の料理で店を出したいという夢を持ってる人がいれば、その人がjoshuの料理を作る。
経験を積むためにやってるアルバイトでは第一線で料理作る機会になかなか恵まれない。かといって自分で店出すにはお金もコネもスキルもない。
だからjoshuが、知らないコトを
武器にどんどん腕を試す、
そんな機会をシェアする。

※ここで写真

クックパッドがあって、誰でもそれなりに美味しいものが作れるようになった時代に、料理のおいしさはもちろん、お客さんは"夢"に共感して料理を食べにきてくれる。
そして色んなアドバイスをくれる。それをもとにjoshuの料理人はどんどんスキルを高めていく。

joshuで料理作り続けて
いずれ、joshuを卒業する。
それでいざ店を出すってなった時に、その人にはjoshuでできた
大勢のファンがついてくれてる。
ファンは多種多様で、
お客さんとして通ってくれる人もいれば、経営面で手伝ってくれたりする人もいるかもしれない。
思わぬ出会いを繋げてくれる
コトもあるかも。

カフェ空間、機会をシェアすることで、joshuはプロを雇うコストを減らせるし、なによりもjoshuとそのお客さんは、同じ目線でその人の夢を共有して、体験して一緒に叶えるコトができる。

この料理人さんの例は
きっといろんな人に当てはまる。

何かを好きって言えば、
そこから好き同士と
シェアがはじまる。
で、コミュニティができる。

やりたいコトをやりたくて
みんな何気なく発言して、
気軽にそれをシェアすれば、
なんだかんだで、
自分のコミュニティが
いつのまにやらできてる。

joshu A treeのなかで、
それが当たり前になれば、
みんながみんな、
"自分ごと"をどんどん
"みんなごと"にしちゃって
やりたいこと全部できるかも。

たぶん、
自分らしい生き方をするには、
自分のコミュニティを自分で作らないといけない。ただ、なかなかそう、うまくもいかない。
そこでjoshu A treeは組織でも団体でもなく"カフェ"という切り口でそれに挑戦してみる。
店の形にすれば、気軽に人は来れるやろうし、そこで何気なく
"好き"や"やりたい"がこぼれて、"自分ごと"をシェアできるかもしれない。

やりたいコト、好き、夢、
それは全部いつかやることとか、
もったいぶらずに、まずはみんなて美味しい飯を食べてわきあいあいと楽しむ。その中で自然にシェアが生まれ、コミュニティが生まれる。そんな""コミュニティが生まれるコミュニティ""があれば、きっとあちらこちらでコトが起きる。じゃあまたそれをみんなで
シェアしよう!


きっと今はもう何でもある時代で、それなりの生活水準はすでに整ってる。もう消費者の需要は
頭打ちになりつつある。

ここまで
みんなが所有することに
躍起になった結果、モノや機会や能力を共有していた、かつてのコミュニティは崩壊してしまった。
社会の中にいるのに、なぜか、
つながりを感じられないという
変な矛盾が気持ち悪かった。

このことにみんな
なんとなく気づいてきてて、
徐々に"所有から共有へ"シフト
していっている、まさに今が
その転換点にあると思う。

縛られるコトはないけど、
もうすこし、もうすこしだけでも
シェアしてみたら、何か変わるかも。そうやってみんなで、無縁社会に一石投じてみようっ!
空間、時間、人、モノ、コト、
好き、夢、シェアしたり
つながったり、多分ぜんぶ。


*joshu A treeの食のハナシ

僕らは毎日誰かが作った
モノに囲まれて暮らしてる。
別の言い方をすれば、生きてゆくことは、色んな人の"仕事ぶり"に24時間365日接し続けることだとも言えると思う。

この仕事ぶりが見えることから、
コミュニティがはじまるんじゃないかと思います。

そこで
joshu A treeは
色んなモノ、コトの
""見える化""を徹底する。

食に関して言えば、
joshuで扱う食材は、誰によって、どこで、どういう方法で、どんな思いで作られているのか。そしてその食材を誰がどんな思いでどうやって料理に仕上げるのか、それらを寸分漏らさず伝えるコト。

食の見える化、
食材の見える化、
たとえばそれは農業に。
joshuの料理人は
農人の所に直接出向いて、
色々なハナシを聞き、
野菜が作られている様を見て、
その場でその野菜を味わうコトを通してから野菜を仕入れてる。

※ここで写真。

耕作放棄地が埼玉県ほどあるとか、TPPでやばいよーとか。農家が高齢化してきてるし、後継者いないとか。農業についてはあんまり良いニュース聞かない気がする。

そこでjoshuは農業体験を
定期的にしてみようと考えてます!
週末だけ自然を満喫して、
良い汗流して、とれたて野菜をjoshuのシェフがその場で料理して、みんなで美味しく食べたり。そこで出会った人とイベントきっかけにつながれる週末農業。

そこで
提携農家さんと参加者が
つながれば、直接野菜の
売り買いが行われるかも。

そうなれば、農家さんは
中間マージンなしで野菜を
"顔を知ってる人"に届けれる。
利益は多くなるし、そこにつながりが生まれてくる。


参加者は
安心、安全はもちろん、
今までのただ野菜を食べるだけのコトがちょっと楽しくて、
ちょっと特別な体験に変わる。


さらにjoshuではWebサービスで
イベント後も農家さんと参加者が
繋がりつづけることができる。

こうしてjoshu A treeは
イベントや料理で生産者と消費者をつないでいくのはもちろん、
そこから直接やり取りが生まれる仕組み、コミュニティをつくる。
"うまい!"の声をもっと多くの
生産者に届けられるように。

そうしてjoshuを中心に、
地産地消のプチ経済圏ができる。

自分の食べる野菜、料理を
顔を知ってる人が、どうやって
作ってるのかがわかってる。
食べる人とつくる人が
つながっている、そんな
"美味しいコミュニティ。"
これがいまの贅沢なんだと
思っています。実現したい。

Cafe & Bar joshu A tree

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。