福島原発廃炉工法提案
弊社の試験装置はデブリ回収にジェットミルを採用した圧送方式で処理量1kg/時間が目標です。 しかも切削、圧送、貯蔵までの一貫処理が可能です。
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福島原発の廃炉・汚染水対策を京都大学と共同で提案しております

なぜやっているのか

私たちの提案している福島原発のデブリ回収装置は1/100のスケールモデルです。
この試験装置が良好な結果を出し、実用化され、本格的に稼働すれば100kg/時間でデブリを回収できます。
勿論この装置で「万事解決」とは考えておりませんが、ロボットアームよりは効率的であると自負しております。
可動部分が少ないので高レベル放射性物質に対して堅牢に作ることができ、装置の設置や現場作業も容易です。
故障した際もユニット単位で装置交換ができるため業務復帰も早くなります。

どうやっているのか

原発廃炉には技術問題がつきまとい、技術の巨塔である大学を先頭にしないと壁を突き破っていけないと考えます。
廃炉機構は技術課題を解決するのではなく、自主性を失ったメーカーの組合組織の様相を呈しています。
「実効的なデブリ回収システム」は、メーカーではなく、技術の巨塔である大学を先頭にしないと壁を突き破っていけないと考えます。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。