ハピタ
地域で助け合ってPTAをhappyに
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ハピタの目指す世界

PTAはできればやりたくない、そう思っているママさんは多い。
その昔、専業主婦の集まりから発足したPTAは、学校運営の手助けをする組織として大きな役割を果たしてきた。 働くママの方が主流となった現代においてもなお、昔とほとんど変わらないまま運営されているPTAは多い。
仕事も家事も育児も、効率的にこなすようになったママたちは、ムダな会議や平日の活動が多く、 削減できそうな係が多いPTAに不満を感じている。
時代と合わなくなってきているPTAを少しでも改善して、PTAをハッピーなものにしたい。
それが私たちhappyPTA、略してhapita(ハピタ)の目指す世界です。

なぜやっているのか

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子育てパパ・ママがPTAのために駆り出される時間は全員合わせて年間約20,000時間にも及びます(900人規模の小学校の場合)。いまだに紙の配布物や手作業の集計、平日昼間の会議が多く、非効率な運営をしていることが主な要因です。
そこで私たちは、アプリやWEBで使い勝手がよく便利なPTAツールを作り、学校とPTAと保護者間の円滑なコミュニケーションと作業の効率化を促進していきます。

どうやっているのか

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その先にはPTAメディアの立ち上げ、PTA改革ワークショップの開催、そして地域の元気な高齢者や子育てが一段落したママ、学生たちで地域サポーターをつくり、地域内PTA代行サービスを手掛けていきます。
私たちのビジョンは、地域の子どもから高齢者まで、皆が笑顔でPTAを楽しめる世の中を作ることです。まずは川崎から始めていきます。

こんなサポーターを求めています

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。