Parent Time
・Luxury for Good─ 消費されるラグジュアリーから、社会へめぐる価値創造へ ・世界中のファミリーが「安心して日本を満喫できる旅」をつくる ・富裕層インバウンド旅行者の「最初の信頼接点」として日本発のファミリーホスピタリティブランドへ
サービスについて
スタートアップ情報
投資情報
ニュース
0
メンバー
1

サービス紹介文

Parent Timeは、訪日富裕層ファミリー向けの「 多言語国家資格保育士 × 医療× ラグジュアリーホスピタリティ × 日本文化体験」を叶える、日本初のプレミアム・チャイルドケア・コンシェルジュです。
ホテル内外での安全な託児にとどまらず、保護者の観光満足度向上と、お子様に学びと成長をもたらす体験の融合を実現します。

加速するインバウンド市場にて、富裕層ファミリーに対し、日本人の精神性に触れられるような真の和文化体験・非日常の没入体験を可能にするー旅行会社としてラグジュアリー業界20年のネットワークを持ち、訪日外国人向け託児事業として神奈川県で初めて保育所登録を受けた当社だからこそ実現したユニークな価値設計となっています。日本の優れた商品・サービスを認定し、国内外に発信するプログラム「OMOTENASHI Selection 2025 第2期 特別賞(グローバル賞)を受賞。東京都済生会中央病院、徳洲会湘南鎌倉総合病院をはじめとする、3次救急を扱う多言語対応可能な医療機関と連携し、緊急時への備えと高い基準での安全プロトコルを有する点が評価されています。

なぜやっているのか

客船乗員として世界5周を経験し、20年以上にわたりラグジュアリー旅行業界で世界中の富裕層ファミリーの旅の在り方を深く理解してきた。一方で、コロナ禍により業界は突如停滞。危機感から保育士資格を取得したが、命を預かる高度な専門職であるにもかかわらず、社会的評価・待遇のギャップがあまりにも大きいことに強い問題意識を抱く。訪日旅行が急回復する中、富裕層ファミリーが増える一方で、日本には国際基準の多言語チャイルドケアが存在せず、ホテル側も安全な選択肢が乏しい現状を目の当たりにした。ここに「旅行×保育」という未開拓の領域があると確信。保育士の専門性を活かし、子連れ=制約だと思われがちな旅を、親と子双方にとって“自由で豊かな体験”へ変えることができると感じた。その中心にある哲学が “Luxury for Good”。ラグジュアリーを、一部の人の享楽ではなく、社会全体へ静かに広がる善い循環へと転換させる。子どもの命を預かるだけではなく、人格形成に大きく寄与する専門職である保育士が誇りを持って世界で活躍できる新しいフィールドを創りたい──その強い想いが Parent Time創業の原点となっている。

メッセージを送る

担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。