銀嶺タクシー株式会社
タクシーは地域の生命線。まもなく訪れる自動運転時代だからこそ『人の手による究極の安心』を届ける南魚沼市六日町の挑戦者です。銀嶺タクシーのいちドライバーが経験した現場の感動を起点に、地方タクシーの未来を明るくすることが交通空白域解消の最短距離だと信じています。
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サービス紹介文

新潟県南魚沼市六日町を拠点に、地域住民の生活を支えるタクシー事業を展開。当社の強みは、高齢化地域におけるドア・ツー・ドアの「生活インフラ」としての役割です。ドライバーとお客様の間の「信頼」を資産とし、冬の悪天候下でも不安に寄り添う乗務を徹底しています。

■本プログラムでの挑戦
今回の共創を通じ、以下の実現を目指します。

①タクシーの価値再定義とブランド構築
ドライバー自らが現場の感動エピソードを講演やメディアで発信し、タクシーを「地域の守り手」としてブランディングします。この対外発信プロセスを通じて、社会的認知の向上とドライバー採用の課題を同時に解決します。

②現場知見のデータ化と次世代モデルの構築
講演等で得た社会の反応やニーズを分析・体系化し、将来的な研修プログラムやコンテンツ事業化を視野に入れた「誰もが安心して暮らせる地域交通プラットフォーム」の実現を目指します。

「タクシー×ホスピタリティ×テクノロジー」の融合により、地方交通の未来を共に創り上げたいと考えています。

なぜやっているのか

私がタクシーという仕事に情熱を注ぐ理由は、「地域の『動く安心』を誰よりも近くで守り続けたい」という強い想いがあるからです。
南魚沼という地域で、タクシーは単なる移動手段ではありません。病院へ通うお年寄り、冬の雪道で買い物に困る方、そして日々を懸命に生きる人々の生活を、ドア・ツー・ドアで直接支える唯一無二のインフラです。私は、ハンドルを握る中で生まれるお客様との何気ない会話や、感謝の言葉の重みを日々感じています。
しかし、地方ではドライバー不足が深刻です。だからこそ、私はこの仕事の素晴らしさを自分自身で語り、タクシーを「地域の守り手」という憧れある職業へと変えていきたいのです。
「タクシー×ホスピタリティ×テクノロジー」を融合させ、移動の先にある笑顔を増やしたい。この熱意を共創パートナーの皆様と共に実現し、地方の移動問題を解決する新しいモデルを創り上げることが、私の使命だと思っています。

創業者

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。