gamba!
会社を強くする、スマホ日報
サービスについて
スタートアップ情報
投資情報
ニュース
1
メンバー
1

ニュース

2015.11.09
PRESS

世界初!デュアル画面モード搭載、日報アプリ「gamba!(ガンバ)」が全面リニューアル

〜登録企業6,000社突破、導入後2期連続売上前年比200%達成など大きな導入効果を実現〜

日報アプリ「gamba!(ガンバ)」(http://www.getgamba.com/ 以下、gamba!)を開発運営する株式会社gamba(本社:神奈川県横浜市 代表:森田昌宏 以下、ガンバ)は2015年11月9日、機能や操作性、iOS/Androidアプリなど全面的にリニューアルした「gamba!バージョン3」(以下gamba! V3)の本格提供を開始しました。

世界初!デュアル画面モードで日報を見比べられる

gamba! V3では、日報を1つのウィンドウ上でタイムラインを左右2画面に分けて表示できる「デュアル画面モード」を実現しました。

gamba!のユーザにとって、過去に投稿した日報を振り返り、現状と比較したり、社員一人ひとりの成果を確認することがとても重要です。従来のタイムラインは現在から過去に向かって日報が一次元に並んでいるため、日報を読み返すには何度も前後にWebブラウザをスクロールする必要がありました。

gamba! V3では、従来の時系列のタイムラインを左側に出したまま、検索結果やユーザ個人ごとの投稿など「今読みたい投稿」を自由自在に右側のタイムラインに表示させることができます。これによってgamba! V3では日報の閲覧性が格段に向上しています。

近年、特にタブレットなどのスマートデバイスの画面解像度が向上し、ディスプレイは格段に「広く」なってきています。しかしながら、SNSなどの多くスマートフォンアプリは旧来型の画面構成にとらわれ、広くなった画面を十分に使いこなしていません。今回gamba!が実現したデュアル画面は、情報の見易さ・使い易さを高めつつ、「広い」ディスプレイを余すところなく使いこなすことができます。社内SNSや日報アプリでこのような仕組みを実現したのは、gamba!が世界初となります。

登録企業6,000社突破、導入後2期連続売上前年比200%達成など高い導入効果

gamba!で日報を社内に導入した多くの企業がインタビューで「社員の仕事へのマインドに変化があった」と回答しています。gamba!導入事例紹介に登場している、ZOZOUSEDを運営する株式会社クラウンジュエルは、gamba!を導入したことで、社員一人ひとりがその日1日何を目標に仕事をし、どんな成果を上げたかを振り返る習慣ができ、「業績拡大に大きく貢献している」といいます。(導入事例を参照)

gamba!契約企業の日報投稿率は92%に達します。近年、企業内は正社員だけでなく、アルバイトや業務委託など就労形態が多様化し、さらにはグローバル化により社員の国籍や文化も多様化しつつあります。 このような状況下ではもはや、社員の自発的なコミュニケーションだけに頼っていては、企業は立ち行かなくなることは明白です。 日報を導入すれば、ごく自然に全員の毎日の仕事の様子が共有され、コミュニケーションが促進されます。 経営者の目指す企業の理念やビジョンが無理なく、確実に社員に浸透し、永続的な企業の成長が実現されます。

※ 日報提出率: 契約企業の従業員のうち、1週間に日報を投稿したり、いいね!・コメント返信を行った割合

主なアップデート内容

連絡ノートで、日報以外にも議事録や商談記録などさまざまな情報をタイムライン上で共有可能に
KPI管理機能が大幅強化、グラフで売上などメンバーの活動KPIを可視化・比較可能に
グループの権限管理が柔軟になり、社員全員で投稿を共有できる公開グループの設定が可能に
検索機能が大幅強化、キーワード検索だけでなく投稿種別や期間の絞り込みが可能に
Googleカレンダー連携がより使いやすく、1クリックで今日の予定を日報に取り込めるように
iPhone/iPad/Androidの主要スマートフォン・タブレット向けにアプリを提供

gamba!について

株式会社gambaが提供する日報アプリ「gamba!(ガンバ)」は、日報に特化したクラウドの社内SNSサービスです。日々の業務内容や成果、目標の進捗状況などを日報として社員同士や上司・経営者と共有し、コメントやいいね!で素早いコミュニケーションをとることができるツールです。誰でも簡単にPC・スマートフォン・タブレットなどから使える手軽さが特長です。2013年10月に正式リリース以来、累計6,000社以上の中小企業経営者に支持されています。ビジネス向け社内コミュニケーションツール市場において、急成長を続けています。