Connoba
ソーシャル疲れを防ぐソーシャルメディア
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Connoba

この場にいる人だけが投稿できる情報交換サービス Connoba(コノーバ)。地域や対象を制限することで、SNSでトラブルの元になりやすい当事者外の書き込みを防ぎます。また、人をフォローする代わりに、興味のあるトピックをフォローする仕組みによって、共通の背景や興味を元にした、ゆるいつながりを活かせるサービスをB2B/B2C向けに2016年から提供しています。
更に、地域の情報に接するハブとしてデジタルサイネージシステム Connoba Vision を開発し、2017年から提供しています。Connoba Visionでは前に立った人のシルエットに必要な情報を映すユニークな手法で、タッチ操作を用いずに複数の人が同時に利用できるようにしています。また Connoba サービスと連携することで、スマホやIoT機器から投稿された情報を表示しますので、地域の新鮮な情報を得られる場としてデジタルサイネージのある場所を活性化します。

なぜやっているのか

ソーシャル疲れが社会課題となり、Twitterなどでも「いいね」の仕組みの見直しが始まりました。承認欲求を満たそうとするSNSでの投稿は、内容のマンネリ化や過激化、コミュニティの閉塞感を招きます。
私たちは大学での研究成果を元に「いいね」に代わる仕組みを開発。参加者の少ないコミュニティでも投稿意欲を維持して各々の役割をつなぎ、社会の基盤を提供すべくサービスを開発しています。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。