Connoba
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Connoba

この場にいる人だけが投稿できる情報交換サービス Connoba(コノーバ)。地域や対象を制限することで、SNSでトラブルの元になりやすい当事者外の書き込みを防ぎます。また、人をフォローする代わりに、興味のあるトピックをフォローする仕組みによって、共通の背景や興味を元にした、ゆるいつながりを活かせるサービスをB2B/B2C向けに2016年から提供しています。
更に、地域の情報に接するハブとしてデジタルサイネージシステム Connoba Vision を開発し、2017年9月27日にプレスリリースしました。タッチ操作を用いたデジタルサイネージでは、誰かが操作すると他の人が使えないため利用を阻んでいました。Connoba Visionでは前に立った人のシルエットに必要な情報を映すユニークな手法で、複数の人が同時に利用できるようにしています。また Connoba サービスと連携することで、スマホやIoT機器から投稿された情報を表示しますので、新鮮な情報を得られる場としてデジタルサイネージのある場所を活性化します。

なぜやっているのか

「いいね」の数で承認欲求を満たそうとするSNSでの投稿は、内容のマンネリ化や過激化、コミュニティの閉塞感を招きます。
少数かもしれないけれど同じコミュニティにいる人の期待を受け、いま答えられる人は自分しかいないという関係性を提供することで、各々が持つ役割をつなぐメディアにしたいと考えて起業しました。皆が自分の居場所を感じ、コミュニティを大事にする社会の地盤を提供すべくサービスを開発しています。

メッセージを送る

担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。