異なる音階や音楽フレーズがプログラムされた複数の眼に害のないレーザー光を使用し、ユーザーの周りを三次元座標化する特許を用い、身体の動きやバランス軸のブレ等をリアルタイムで音で通知。ユーザーには肌に装着した振動子等でも、身体の動きが座標化されたレーザー光空間で、座標位置に達すると音と同時に体感でも検知可能、レーザーの交点は座標点として数値化され、スモークマシン併用で、座標点や座標線も視認可能となります。
定位置の2つのレーザー光を交差させた時の、各発振角度と位置距離より、反射板がなくとも交点までの距離が算出可能の、レーザー光音波正弦定理交点照準計測システム(特許出願中)により、反射板が無い空間等でも、交点までの距離が計測可能の装置を利用し、空間座標マッピングと共に、本装置をドローンやVRゴーグル、車、飛行機等に搭載し、実空間座標と仮想・現実空間を融合。
さらにレーザー光音波正弦定理交点照準計測システムと眼球追跡センサーを用い、レーザーに反応する光センサ―をリモコンやキーボード等に埋め込むことで、ユーザーの粗点がレーザー交点となり、非接触で、見てまばたきするだけでスイッチ等の操作等も可能。