Bipolar Diary | 双極性障害用健康管理アプリ
双極性障害(躁鬱病)に特化した健康管理アプリを個人開発しているチーム。精神疾患患者本人だけでなく、その家族やパートナー、周りの友人が安心して暮らせる世界の提供を目指しています。
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Bipolar Diaryについて

私たちはBipolar Diaryという双極性障害(躁鬱病)という精神疾患の方向けに特化した健康管理アプリを個人開発しているチームです。

【実績】
リリースして7か月現在でアプリインストール数約4000。
リリース当初から「双極性障害」もしくは「躁鬱病」というストアキーワード検索で1位を獲得しており、Twitterなどでは「日本で最も有名な双極性障害用健康管理アプリ」として知られています。

またTwitterで双極性障害の方とその家族向けのコミュニティも作っており、業界の著名人とも人脈を徐々に広げながら、その輪を拡大しています。

なぜやっているのか

共同創業者のエンジニアが15年以上双極性障害と闘っている自身の家族を「開発技術で助けたい」という想いがきっかけ。会社務めと家族の看病をしている傍ら、サービス開発を進めていたが、開発の最終段階で、彼自身も家族を介護することに対して適応障害となり倒れて、会社の休業を余儀なくされる病気を患いました。しかしこのサービスは届けたいという強い想いを持って開発を継続。2019年1月サービスを提供開始しました。

どうやっているのか

双極性障害患者の方々の日々の気分と行動を管理するアプリを提供することで、
自身の健康管理だけではなく、医師からの適切な処方、家族やパートナーからのサポートを受けやすいサービスを目指しています。
またアプリサービスの提供だけではなく、当事者と家族を繋ぐコミュニティを運営しており、それぞれの抱える不安や悩みをシェアする場を提供することで、彼らが安心して暮らせる毎日の実現を目指しています。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。