アトリエキッズ
「明日のピカソ。未来のシャネル」 「こどもの感性がおとなを刺激する」 こどものアートギャラリー。 アプリの中に広がる、ちびっこ美術館。
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「明日のピカソ。未来のシャネル」

こどものアートギャラリー。
アプリの中に広がる、ちびっこ美術館。

あかちゃん、保育園児、幼稚園児、小学生たちの展覧会の世界をアプリで。
お絵かきの絵は絵画のように。
手芸工作は芸術品のように。
着飾って背伸びするのではなく、ごく自然体でつくって、家族の宝として展示しましょう。

わが家のちっちゃなアーティスト。

コアとなるターゲット層は、小学生から生まれたてのあかちゃんまでのお子さんがいる10代後半~40代前半の親とそのお子さん。

ママさんコミュニティは、あらゆる地域に根付きます。
思えば、幼稚園で手描きした絵、こしらえた手作り工作も、園内と家族へのお披露目で終わり。
せっかくの作品の公開の場はあっという間にお蔵入り。

これからはアトリエキッズによって作品を公開しましょう。
遠くの親戚、同世代の親、保育園、幼稚園、小学校の先生方からすると教材にもなるでしょう。
さらに一番の強みは、
画面ビジュアル(UI)のキュートさ、ユニークさ。
たとえ作品が家から片付けられても、アトリエキッズにずっとずっと残ります。

「こどもはみんなアーティスト」

なぜやっているのか

こどもたちが日々、幼稚園や小学校で自分を表現する、お絵かきや工作があります。
一生懸命に手描き、手作りしますが、そのお披露目は一瞬。

親からすると、自分のこどもの作品はずっと見ていたいもの。
いつまでも記録し、記憶に残り、どこでも楽しめる。
そんな世界が作れたら。

アトリエキッズをきっかけに、離れていく親と子の結びつき、地域との密着、アートを通じた世界の輪を築けたら。

どうやっているのか

この事業を企画したのは1年以上前で、プロダクトチームのわたしとデザイナーの両名で、企画、要件、その設計に取り組んで参りました。
現在、修正すべきポイントや、その後に取り入れるべきと感じた要素、仕様などをブラッシュアップしているところです。

この時代のママさんコミュニティ、楽しめる子育てへの貢献、お子さんの知育ツールとして。
毎日触って楽しめるサービスを目指します。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
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