Mobyl
ITD-GBS Tokyoは、日本の中小企業が現在直面している「1人情シス」問題をスマートに解決しより良い業務環境を構築できるデバイス「Mobyl」のサービス化に取り組んでおります。
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Mobylについて

ITD-GBS TokyoはI Tコンサルとしてのサービスを通して今まで培ってきた知識と経験を活かし、日本の中小企業が現在直面している「1人情シス」問題をスマートに解決しより良い業務環境を構築できるデバイス「Mobyl」のサービス化に取り組んでおります。
「1人情シス」というのは、1人または少人数で企業の情報システム部すなわちI T部門の全業務を行っているという状況であり、S Eの業務量の増加、通常の情シス業務に遅れが生じる、セキュリティー上の問題が発生した時の適切かつ素早い対応が困難になる、などが問題になっています。この問題の解決策として、弊社では手のひらサイズの小さなデバイスに社内と同様のI Tインフラを構築した、持ち運べるオフィス「Mobyl」を開発しました。「Mobyl」をパソコンに繋げるだけで、いつでもどこでも安全に、効率的に、そして低コストで業務を行うことが可能になります。また、データストレージやクラウド、V P Nも含めた更に強力なセキュリティーやWi-Fiも搭載しているため、P Cの初期設定を簡易にするだけではなく、業務をサポートするツールとしても利用できます。

なぜやっているのか

弊社CEOダニエル・シュワルツは、ECPC (European Centre on Privacy and Cybersecurity) のデータ保護責任者 (GDPR) の資格を持ち、日欧間企業のデータ保護監査なども行なっており、現在、ITコンサルティング業務の傍ら、東京工業大学のScience, Engineering, AI & Data Ethics | 科学技術・AI倫理のオンライン講座 (https://www.edx.org/course/science-and-engineering-ethics-2) で講師も努めております。シュワルツは様々な企業様のITインフラ構築や強化やサポート、大学での講義を通し、企業が抱えるITインフラ及びIT部門の問題やニーズを把握し、調査を進めてきました。そして、1人情シスとリモートワーク移行問題が日本の中小企業の課題と知り、この問題を一気に解決する方法を最新かつ安全性の高いテクノロジーで実現したい、日本のワークライフバランスを向上させたいと思い、2020年からスマートデバイスソリューション「Mobyl」の開発を進めてきました。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。