画像解析Webアプリケーション
ライフサイエンス・医療・産業分野の画像解析Webアプリケーションです。 遠隔で誰でもどこでも簡単に解析と、対象機器の遠隔操作ができることを提供します。 No Remote, No Develop がコンセプトです。
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サービス紹介文

月額サブスクリプションで提供する画像解析Webアプリケーションです。ライフサイエンス・医療・産業分野の画像取得機器の独自メタデータを網羅的に読み込み、撮影時の条件を再現します。電動顕微鏡など遠隔操作も可能です。
深層学習や超解像処理など最新の機能を搭載しながら、初期投資を抑えています。
クラウド対応かつPart11相当のセキュリティのため、データ管理にも向いています。

なぜやっているのか

初期の商材は顕微鏡用の画像解析シングルWebアプリケーションになります。市場はライフサイエンス・医療・産業分野の研究や検査、診断をしている顧客がターゲットになります。
各顕微鏡メーカーは独自のフォーマット形式で解析を行っているため互換性がありません、しかしながら現場では各顕微鏡メーカーが混在しておりそのメーカー毎の解析ソフトウェアを覚えないといけません。また、ほとんどの解析ソフトはWindowsOSで動作するように設計されており研究・医療分野ではMacOSユーザーが半数ほどの比率を占めるものの対応できていない状況です。また研究分野では予算が付きやすい研究と付きにくい研究で二極化しており、画像解析ソフトの需要があっても深層学習付きは500万円以上するので購入できない顧客もかなりの割合でいる状況です。また顕微鏡自体の高性能化によりデータ自体が大容量化しており、人の手で解析するには大変でDeepLearningやMachineLearningに注視が集まっています。これらを解決したいと考えています。

どうやっているのか

① Webアプリケーション: OSを選ばず、リモートワークが容易、ZOOMなどを使用すれば遠隔地同士のディスカッションも容易
② ほぼ全てのフォーマットとメタデータに対応: ただフォーマットを読み取るだけでなくメタデータの情報を読み取り位置や次元情報を再現できる
③ サポートセンターとのウェブチャット機能を搭載: 操作など困ったときに時間差なく問題解決ができ満足度が向上する
④ サブスクリプション販売形式に対応: 初期投資が少なく購入障壁が少ない
⑤ 深層学習・機械学習機能を搭載: 最新の技術を搭載することにより複雑な解析であっても直感的な操作が可能
⑥ ビックデータに対応: 多検体や3次元にも対応でき、業務の効率化ができる

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。