地域コミュニティ創出と子育てシェアサービス
地域に住む人々や活動団体、企業、遊休地の持つ価値を発掘・育成し、様々なステークホルダーと連携しながら住人の交流機会を提供します。 専用アプリ「子育てシェア」(登録会員数7万人以上)を地域にカスタマイズして実装し「共に頼り合えるコミュニティ」をつくっていきます。
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サービス紹介文

①日本初の頼り合いプラットフォーム(専用アプリ:子育てシェア)
登録料も手数料も不要ながら万一の際の保険を適用させ、送迎・託児やモノの貸し借り・譲り合い、買い物代行やお出かけの誘い等を知人同士で気兼ねなく頼り合える仕組み。
②全国の交流イベント(地域の人やサービスとの出会いをつなぐ)
大小さまざまな交流イベントやセミナーの場を通じて、気の合う仲間を見つけたり、生活や子育てに役立つコトを、親子も夫婦もシニアも、みんなが学べる場を提供。
③「シェア・コンシェルジュ:AsMama認定人材」(全国各地に広がる1000名の仲間たち)
個人の経験や知識、得意や資格を活かし、企業や自治体の情報発信や、地域交流イベントの企画・実施、様々な支援活動等を担う、当社認定のコミュニティリーダー。

なぜやっているのか

ソーシャルエンパワーメントの創出、社会を構成するすべての人や企業や団体等が、頼ること・頼られることを通じて本来の能力を発揮でき、
それぞれが理想とする経済的、社会的、精神的豊かさの実現を創出を目指している。社会的背景として以下の点があります。
①地域には、頼れる環境があればもっと働きたい人もいれば、空き時間を活かして子育てや生活を支援したい人も老若男女いる。60歳以上の9割は「働きたい」
②妊娠・出産・育児で女性が離職すると世帯収入が下がり経済的理由で第二子を産み控える
男性は家系を独りで背負い、長時間労働になりやすく、精神疾患や自殺者も多い(30代、40代死因1位)、地域で育て、子育て世帯の働ける環境を守っていかなければ「もう一人産める」地域社会にはならない。
③育児も働き方も、暮らし方も多様化が加速。
コロナ禍によりリモートワークの促進や地方移住などの多様性は一層加速。多様性を包含した生活支援はプロダクトアウトなサービスではなく、地域内の気の合う人同士の頼り愛でカバーできる。

どうやっているのか

以下の3つの取り組みを核にした活動です。
①シェア・コンシェルジュ人材育成:地域の人と人のつながりづくりをサポートし、顔見知り同士で頼りあえるシェア・コミュニティを広げる AsMamaの提供する認定資格の人材。
②子育て専用アプリ:日本初の頼り合いプラットフォーム
登録料も手数料も不要ながら万一の際の保険を適用させ、送迎・託児やモノの貸し借り・譲り合い、買い物代行やお出かけの誘い等を知人同士で気兼ねなく頼り合える仕組み。
③全国の交流イベント:地域の人やサービスとの出会いをつなぐ
大小さまざまな交流イベントやセミナーの場を通じて、気の合う仲間を見つけたり、生活や子育てに役立つコトを、親子も夫婦もシニアも、みんなが学べる場。

創業者

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。