Mano Hiroshi

所属スタートアップ

EverySense

EverySense は 世界中のセンサーデバイスやスマホが出すデータをリアルタイムに収集、提供できる、IoT データを取引するプラットフォームを提供します。

実績

EverySenseは、スマートフォン、タブレットやウェアラブル機器の急速な進歩と流通を背景に市場拡大が期待される「IoTおよびM2M(Machine to Machine)関連市場」における新規サービスの提供を視野においた共同研究を迅速に推進するために設立されました。
EverySenseは、センサーデータ(情報) を生み出す「データの持ち主」と、そのデータが欲しいという人の条件を マッチングさせ、仲介をするIoTプラットフォームサービスを 提供いたします。
EverySenseのサービスは、データの持ち主が そのデータの提供条件と価値、提供先を決められます。 また、個人情報は抽象化して提供されるので、データを入手したいと思っている企業も 安心して利用できます。
EverySenseは、お互いが Win-Win となる IoT データの取引所を提供し、IoT時代の新しいエコノミーを創造します。

経歴

2014年
-
現在
エブリセンスジャパン株式会社

スタートアップとの関わり方

  • 投資先を探している
  • crewwのサービスに興味がある

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