吉田 圭汰

所属スタートアップ

m2m Host

民泊運用代行サービス

m2m Check-in

本人確認&自動チェックインサービス

m2m Systems

民泊/宿泊管理のPMS(プロパティマネジメントシステム)

Sumyca

住宅/宿泊問わず予約を完了できる短期賃貸プラットフォームです。

S-villa

別荘を貸別荘として無人で運用するリゾート型民泊ブランドです。

stayme

「いつもここには発見と安心がある、1泊の短期滞在から長期滞在まで、ワンランク上のマンションステイ」を提供する旗艦ブランドです。

StayX

賃貸住宅を無人で運営が可能な宿泊施設に早変わりさせる「StayX(民泊)」事業を展開しています。 民泊業界では国内最大のソフトウェア提供事業者、運営業者です。 StayXの導入により、不動産の運用方法が広がり、空室リスクを減らせます。

実績

1992年東京都生まれ。早稲田大学社会科学部出身
2013年SPWTECH合同会社を設立。2014年には国内最大規模のアクセラレーターであるKDDI∞laboに選出され、同社より賞をいただく。2015年には女性向けキュレーション事業を事業売却し、訪日外国人向けのチャットサポートを開始する。
2016年には同社の事業を引き継ぎながらデジタルガレージの投資部門(過去の投資先はtwitter、Linkdin等)よりAI関連で出資を受けmatsuri technologies株式会社を設立する。国内最古のアクセラレーターOpen Network Labに選出される。
同年に民泊管理のクラウドシステムを発表し、国内最多の登録物件数となる。
2018年の民泊新法の制定を受け住宅と宿泊を組み合わせた運用(二毛作民泊→現在はStayXに改名)を提唱し無人でのチェックインサービスなど無人運用ソリューションを民泊業界に提供し、法律に対応した不動産運用モデルを開発する。
現在は日本で1番多くの物件を無人運用化し、民泊産業に供給している。

経歴

2017年
-
現在
matsuri technologies,inc

CEO

2011年
-
2016年
SPWTECH,LLC

CEO

メッセージを送る