OTONOHA.LIVEは、方言・話し言葉・多言語を「現場で伝わる言葉」に変換するAI基盤。UNサプライヤー登録済の“言語インフラ”です。
個人開発で、方言・多言語・音声を“現場で使える形”に変換するAI基盤「OTONOHA.LIVE」を構築。
方言→標準語→多言語への文脈補正翻訳、音声入出力、ユーザー参加型AI学習を統合した「言葉のインフラ」を設計。
2026年、UN Global Marketplace に正式登録され、国連機関の調達対象となる公式サプライヤーに選定。
行政・医療・観光・災害対応など、“言葉が届かないことで人生が壊れる現場”に実装するAIを開発している。