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滝田 恵美
その他
作曲家、ポップスチェリスト、イベントプロデューサー。 せんべい屋の音楽事業部長(笑)→音楽の何でも屋会社の社長になりました。 中学3年の夏にピアノ&エレクトーンの先生が思いつきで言った「めぐちゃんが音楽科に行ったら面白いのにね~」の一言で音楽高校への進学を決め、適性観察とかいうワケのわからない面接だけの入試制度で入学。 これまた謎の面接でチェロを専攻することになり、15歳で初めてチェロを手にしました。 見たことも触ったことも一切ないものを専攻し、英才教育を受けて育って実技試験をクリアしてきた同級生と同じ土俵に立たされ、死に物狂いでついていきました。 なんとか3年で基礎を叩き込んでもらい、チェロ専攻で尚美学園大学に入学。 しかし、作曲・編曲の勉強もできるとサマーセミナーで聞いた為に即決したのに、入学後に待っていたのはたった一人のチェロ専攻ということで引っ張りだこのクラシック漬けの毎日でした。 「話が違う!」と激怒した私は作曲コースへの転コースを決意。 2年から作曲専攻になりました。 通常は転コース=どこかで留年するものですが、なんとか4年で卒業。 「音楽は稼げない」という理由で営業職へ。人材コーディネーターを経て、マンション営業になりました。 が、わずか1年で様々な理由からうつ病を患い、実家に強制送還され、退職。 療養期間を経て宇都宮市で再就職するも、今度はやりがいを見出せず、音楽と向き合うしか道はないと腹を括りました。 「『稼げない』と諦めず、『どうしたら稼げるか』を考えよう」と考え方を改め、退職願を提出すると決めた日に即電話して、小山市にあるピアノの生演奏をやっているキャバクラに面接を受けに行きました。 「接客もするので、チェロを弾かせて欲しい」と企画書を提出、翌日に会社を退職。 テスト期間を経て、チェロ&ピアノの定期演奏が始まりました。 半年後には2店舗かけもち、1年後には最初の店を退店し、栃木県・小山市と千葉県・柏市の2店舗をかけもちしながら、講師業とライブ活動を続けました。 当時、講師業はある会社から委託されていたものと個人で受けているものがあったのですが、内容は同じなのにも関わらずあまりにも報酬に差があり、講師の分が悪すぎるシステムに不満が募っていきました。 そのうち生徒さんからも「先生がそれしか貰っていないなんて信じられない!私、この会社通すのやめたい」と言われ、同じ状況のアーティスト達の為にも、新システムを自分で立ち上げることにしました。 そして始めたのが完全チケット制音楽教室 - Gratia Music School - です。 http://gms.tsugaya.net/ 講師は全員現役ミュージシャンとしたのは、将来的に演奏者派遣や自社企画イベント、CD制作などに、集まった講師達にそのまま参加してもらう為です。 本来なら、そっちの道で生きていきたいはずの人達ですから。 また、大手教室では現役ミュージシャンは敬遠されます。 活動が不定期になるため、定期的なレッスンに向かないからです。 でも、それでは現在の生きた情報やテクニックは生徒さんに伝わりません。 現場にいる人間にしか伝えられないことがあるはずです。 なので、当社はあえて逆の制限にしました。活動していない人は採用しません。 また、インディーズレーベル「Gratia Records」、せんべい工場の音楽スタジオ「Factory Studio」の運営をしています。 詳しくはHPをご覧下さい。 (株)グラティアミュージック http://gratiamusic.jp/ (株)都賀屋 http://tsugaya.net/ 滝田恵美オフィシャルサイト http://megumi-t.com/
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