⾶島建設は明治16年の創業以来、建設技術により社会インフラ整備に携わってきました。現在、世の中はデジタル技術の発達を背景に次なる産業⾰命へ突⼊し、⽇本もSociety5.0という新たな社会を⽬指すなど、⼤きく時代が変化しております。そのような中、「未来の産業振興・発展を⽀えるNew Business Contractorへの進化」を経営ビジョンに掲げ、新たなビジネスモデルの構築に取り組んでいます。この経営ビジョンの実現に向け、デジタルトランスフォーメーションを推進し、また⾃社での新規事業創出に加え、本プログラムでは既存事業に捉われない新事業領域・分野においてスタートアップの皆様の先進的かつ⾰新的なアイデアやノウハウ・技術と⾃社のリソースを掛け合わせた共創を⽬指しています。⼀緒に新たな飛島(トビシマ)を創りましょう!
建設技術の⾰新的な開発を推進し、スマートシティ・スーパーシティ構想に資する社会インフラを提供
建設現場向けIoTプラットフォーム(コミュニケーションツール)を他市場に展開
次世代産業⾰命を先⾏的に体現するスマートサービスの展開
実証実験場所として、提供・活用が可能です。
実証実験場所として、提供・活用が可能です。
サービス、プロダクト開発での連携が可能です。
実証実験場所としての提供、サービス、プロダクト開発での連携が可能です。
働き⽅改⾰に貢献する各種コンテンツサービスとEC機能を 併せ持ち、デジタルサイネージやスマートフォンアプリを通じて各種サービスを提供するプラットフォーム。配信コンテンツはクラウドで管理、多⾔語化など外国⼈向けの教育サービスもサポート。また、現場作業員の毎⽇のお弁当や必要な道具等の注⽂も可能、キャリア決済にも対応。さらに顔認証サービスと連携して、現場作業員の⼊退管理をシステム化し、建設キャリアアップシステムへの登録作業を効率化
これまでの宅配ボックスの機能に防災機能を加え、さらに、⽇常⾷として⾮常⾷を販売することにより循環させ、ローリン グストックを確⽴。集合住宅への設置をはじめ、企業のビル内に設置することで、BCP(Business Continuity Plan) の⼀環として効果を発揮。導⼊により、建物の付加価値を向上させ、地域防災の⼀部の機能を担う。
産業⽤スマートグラスを活⽤することでハンズフリーを実現し、ネットワークシステムの活⽤により遠隔地にいる他の技術者 とのタイムリーな情報共有も可能。LOG・⾳声・テキスト・画 像データを蓄積することで、建設現場の管理記録の作成な どを省⼒化することができ「働き⽅改⾰」も推進。また、外国⼈技術者とのコミュニケーションの円滑化を図るため、⼀般的な会話は勿論、建設業界特有の単語を網羅した通訳システムも搭載。
特殊な⼆重散乱光フィルムとコンピューター制御空調設備、 閉鎖空間内の⾃動制御換気システムと病害⾍対策、独 ⾃の円形⽔槽と⾃動スペーシングシステムを配し、⽔耕野 菜を安定的に⽣産、供給が可能。