山いちば
山のお悩み解決します!山林売買、立木の処理、境界線確定、山林管理・・・山のことなら「山いちば」にご相談ください
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山いちばのコンセプトとビジネスモデルについて

林業・製材業・ウェブ制作業の三者が連携し、山林に関する総合ポータルサイトを立ち上げ、インターネットを通じた集客を図るとともに、相続問題の窓口となる金融機関との提携により、山林の売買・仲介や、山林の管理、境界線策定、立木処分などの山林コンサルティング業務を行い、山林取引・活用の活性化を図ります。
また、撮影や重量物運搬が可能なドローンを導入し、林業とITの融合による効率化を進めるとともに、労働環境の大幅な改善を目指し、京都の林業・製材業の振興につなげます。
山林の仲介・販売は一筆あたりの面積が広大であり、画像や文章では紹介しきれないことが多く、既存の方法では山林の概要や魅力が十分に伝わっていませんでした。そこで、山林物件案内用の動画をドローンで撮影し、山林の地形や立木の状況などを一目で理解してもらうためのウェブ資料を作成します。
山林取引・活用の活性化は、近年増加している山林放棄や所有者不在といった問題を解決するだけでなく、日本国土の3分の2を占め、水源の保持や木材資源の育成、国土の保全に大きな役割を果たしている山林の保全に大きな役割を果たします。

なぜやっているのか

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山林は日本の3分の2を占め、保有者の数が多いにもかかわらず、山林の資産価値や役割、その重要性についてあまり注目されていませんでした。また、日本の少子高齢化が進行し、相続に伴う山林放棄や所有者不在といった問題が増加しています。この問題を放置すると、山林の荒廃につながり林業や製材業の基盤自体が失われてしまいます。この問題に対処するため、ウェブやITを取り入れた新しい林業・製材業のスタイルを構築します。

どうやっているのか

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林業・製材業は未だ古い体質のまま残った企業が多く、インターネットやIoTなどの新しいテクノロジーに対する取り組みも遅れているため、早急にウェブサービス等の活用やドローンを取り入れ、生産性の向上や労働環境の改善を図る必要があります。今回の事業では自ら先駆者となって新技術を導入し、林業・製材業全体の底上げにつながるような取り組みを行います。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。