小型ニ足歩行ロボットPLEN
組み立て型ロボットPLENを通じて、人と技術との関係をオープンにすることを目指しています。
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サービス紹介文

プレンプロジェクトについて

事業内容
・ロボット、電子機器の開発、製造、販売
・ハードウェア設計、開発受託
・ソフトウェア開発受託
・試作や製造に関するコンサルティング
・電子工作、ロボット工作、ものづくり教育関連事業

なぜやっているのか

PLEN2はオープンソースでプリンタブル(3Dプリンタで主要部品を作れるという意味)なロボットなので、そのオープンデータは現在世界中のロボット開発プロジェクトに活用されています。
PLENロボットはヒューマノイドロボットのプラットフォームになることを目指しています。

どうやっているのか

2006年に開発し、販売した小型ヒューマノイドPLEN(プレン)は、今でも世界中のホビイストやアーティストに愛され、研究機関や教育機関などで活躍しています。
そして2015年、新たに開発したロボットPLEN2(プレンツー)はKIckstarter等のクラウドファンディングで資金調達を成功させ商品化されました。

今やっていること

プレンプロジェクトについて

PLEN Project(プレンプロジェクト)はロボットテクノロジーを用いたロボット開発、アート活動、教育などを通して、その可能性や楽しさをもっと身近に、あらゆる世代の人々に感じてもらうための活動をしています。

メッセージを送る

担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。