PLAYCIRCUS株式会社
PLAYCIRCUS株式会社はコミュニティづくり、地方創生プロモーション、D2C企画、新規事業立ち上げ等を得意としたクリエイティブプロデュースカンパニー。クリエイティブサーカス集団が、人々がワクワクして過ごせるようなモノ、コト、ヒトをプロデュース。
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サービス紹介文

弊社PLAYCIRCUS株式会社は数多くのクリエイターやプロデューサー陣と連携し、サーカス団のように日本全国を盛り上げることをミッションに、人々がワクワクして過ごせるように日常に遊び心を付け加えた「モノ / コト / ヒト」をプロデュースし遊びゴコロでワクワクを電波させていくことに従事。

【具体的な仕事事例】岩手県庁様と共同で若年層に向けた地域プロモーションとしてバーチャル広報キャラクターの企画・運営や、老舗メーカー企業様と共同でオリジナルの商品企画・販売・プロモーションを担当。他にはプロアスリートと共同でファンのコミュニティ企画・運営やセカンドキャリア支援など多岐に渡ったコンテンツプロデュースを実施。直近では地方企業のDX支援や共同事業プロデュースをはじめとする地域の抱える課題の解決会社としてのご依頼が増加。

なぜやっているのか

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【PLAYCIRCUS株式会社を始めた理由】
友達が社会に疲れた時に帰れる場所が作りたかった。それ以外は正直いまだにわからなくて探している。そんな僕は今年で社長3年目。ようやく少しずつわかってきたのは、人を喜ばせる仕事は最高だということ。だからこそもっとたくさんの人を喜ばせて会社を作った理由をたくさん作っていきたい。

【食ポンを始めた理由】
僕らでもう一度産業革命を起こしたい。僕は親の仕事の都合ででシンガポールに移住していた。海外生活自体は日々楽しく過ごしていたが、日本に帰ってくるたびにやっぱりいいなと何度も感動した。そんなことを忘れ始めていたときにとある生産者さんから相談を受けた。うちの肉をどうにか売れないか?売らないとただただ廃棄がどんどん増えていくと。D2Cのプロデュースを多く携わっていた中でふと思った。無理やり需要があるように見せて市場を広げてアパレルや化粧品を売るのではなく、本当に困っている生産者の人たちのために物をプロデュースすべきではないのかと。日本は資源がたくさんある国だ。昔思っていた日本への感動を新しい形で僕らが作っていく必要がある。

どうやっているのか

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【食の事業開発コミュニティ】生産者(1次産業) に向けた商品企画プラットフォーム”食ポン”をプロデュース。
【事業内容】6次産業化を加速させる課題解決型の事業開発コミュニティ。生産者の産業発達をより加速させ地方経済圏を活性化させていく。
「地方産業のブランド化」というコンセプトを元にコミュニティ発の商品を増やしていく。
【内容】コミュニティ内で生産者とファンと食のプロをマッチングさせ6次産業化がより確率高く成功するためのきっかけをつくりだす。生産者の抱える課題をコミュニティ内で掲載。それに対して一般ユーザーがアイディアを出し、食のプロが製品化。
【ポイント】6次産業化の難しさに対して我々は、1次産業→2次産業→3次産業の流れの中で「1.5次サポート&2.5次サポート」という中間サポート地点を設計しそこをDX介入していく。「1.5次サポート」は具体的に商品開発におけるターゲット選定や商品コンセプト等のアイディア出しをはじめとするマーケティング支援等を実施想定。「2.5次サポート」は具体的に商品価値を向上させ流通チャネルの拡大に向けたブランディングや広報PR支援等を実施想定。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。