プレギフ(日本国特許査定済み、米国、インド出願済み)
【特許査定済み】3つの特許を通じて、10兆円を超えるビジネスを、1年に数千万人のユーザー数が増える「バイラルループ」の力を使い、数学的に設計するチャレンジにご興味がある方へ
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プレギフ

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【ウェブサイトの仕組み】
プレギフの仕組みはこちらのページ下部にあるフラッシュをご覧いただければご確認いただけます。
http://presentgift.tv/modules/present/index.php?act=StaticPage&template=s_shikumi

【プレギフウェブサイト】
http://presentgift.tv/modules/present/index.php?act=Index

【特許提案書】

以下、特許提案書です。
「ソーシャルクーポン」
https://dl.dropboxusercontent.com/u/74947523/1.social%20coupon.pdf
「特許提案書」
https://dl.dropboxusercontent.com/u/74947523/3.present%202016.05.04.pdf

現在PCT出願済みです。(アメリカ、インドに出願しています。)

市場規模については、計算方法が間違っているのではないかと考える人も
中にはいます。しかし、本案件は、現在市場で消費されているコンテンツ
の消費額に応じてダウンロードされる(口コミされる)案件であり、
同時に、これらの電子決済に関する特許であるため、事実上、決済を
抑えた特許案件になっています。従って、世界のあらゆる商品・サービス
をこの決済プロセスで決済可能になる案件であるため、世界唯一の、
最安値販売(0円以下販売)が可能な企業になる可能性があります。
(SNSアフィリエイトを実質的に実行可能な案件となっています。)
厳密には、ステマにならないSNSアフィリエイトを実現できるため、
世界最安値で商品、サービスを販売できる案件となります。
本特許を用いれば、世界の消費者は、あらゆる商品を無料で購入できるようになる可能性があります。

現状では、ダウンロード率は約30パーセントです。(特定の条件によります。詳しくは動画をご覧ください。)
コンテンツを充実させれば、ダウンロード率はさらに上がると思われます。ダウンロード率が上昇した時、バイラルループの力で、数億人のユーザーを確保していくことを狙えます。この点につきましては、講談社様の動画を下にご案内していますので、ご確認ください。
しかし、現状では、事業リソースが不足しているため、グロースハックに困難があります。
現状は、第一段階の「価値検証」が終わった段階です。(プロトタイプの作成とユーザーニーズの把握。)

・アマゾン以上の売り上げを実現するEコマース
・フェイスブック、ワッツアップ以上のSNSユーザーの確保
・世界のTV局など主要メディアを統合する世界規模のメディア

上記の3つを実現するための構想です。

ご検討いただければ幸甚です。

【動画を見ることができない場合、こちらからご確認ください】

プレギフの基本的なサービス
https://www.youtube.com/watch?v=gRCETaWeHbI

アソシエイトプログラムとは?(特許について)
https://www.youtube.com/watch?v=SnDDKjJq8vY

TV局、出版社などコンテンツホルダーとのJVについて
https://www.youtube.com/watch?v=p41I635ThpE

商用のSNS構築について
https://www.youtube.com/watch?v=Hy6RiveWhpY&feature=youtu.be

なぜこれ(プレギフ)をやりたいのか
https://www.youtube.com/watch?v=ZFodlmW074k

どのようにやっているのか?(どうやってグロースハックするのか?)
https://www.youtube.com/watch?v=z7rTVyQw2L8

牛山 恭範 プロフィール
http://www.skilladviser.com/base/prf.html

岡山で慶應大学進学専門の塾を運営しています。
教育×ITが仕事です。

【追伸】

以下、情報提供です。

(1)
数千万人のユーザーを1年~2年で獲得する「バイラルループ」とは?
https://www.youtube.com/watch?v=rSzZcSN8h0A

※上記の動画には、続編があり、書籍で詳しい内容が紹介されています。
http://viralloop.jp/ (講談社ウェブサイト

もちろん、本案件は、全面的にバイラルループの原理を活用したものです。

(2)
TED日本語 - ビル・グロス: 新規事業を成功させる一番の原因
http://digitalcast.jp/v/22854/

大変面白い動画でしたので、シェアします。
もしまだご覧になっていない場合、きっと楽しんでいただけると思います。

【口コミの事例を把握したい方へ】
「多くのユーザーを確保することは絶対に無理である」とお考えの方にもお勧めします。フェイスブック、ジンガ、ツイッター、などがいかにして広告費0円で巨大企業を作ったのか、その裏側が書かれています。
「バイラルループ」アダム・ペネンバーグ(2010)講談社

【最後に】
原則として株主様の強い要望がない限り、仮に1社様と提携できた場合、このcreww様のウェブサイトをクローズしたいと考えています。提携後は速やかにIPOを目指し、その後の他社様との特別な提携は恐らくないと思われます。その理由は資料・動画を詳しくご覧いただければすぐにお分かりいただけると思いますが、ビジネスモデルの性質上、グロースハックできてしまえば、マネタイズには困らないモデルであるためです。

私から最後のメッセージとしての動画をこちらに置いておきます。

http://www.skilladviser.com/present/pg-message.html

【動画の内容】
・現状の経営環境
・フォードが述べた打破のアプローチとは
・スティーブジョブズが述べた本質とは
・マイクロソフト、アップル、フェイスブック、TWの共通点
・私が自信をもってお勧めする3つの理由
・苦しい気持ち
・実現性について
・インパクトについて
・リスクの回避方法について
・高い反応率を出した知恵の一例

【追記 2016.05.20】
フェイスブックで知人が素敵な動画を紹介してくれました。
私の今回のチャレンジを応援して、参考になりそうな動画を紹介してくれています。
共有しますので、もし気が向いたら見てください。

再生回数200万回
https://www.youtube.com/watch?v=gBumdOWWMhY

なぜやっているのか

私は本件について、年商数十億の大企業の大筋での合意にお断りをしたことがあります。国内でのみ展開することが条件だったからです。
私が大手企業様とのお話について「このお話は無かったことにさせてください。」とお伝えしたのは、(「担当部署と進めてください」という大筋の合意をもらっていたのですが)海外に暮らす数十億の人の苦しみをとるためです。この点については、動画でお話しします。

どうやっているのか

取り組みについては、左の動画をご覧ください。

以下は、弊社が、経営にあたって大切にしているクレド(信条)です。
http://www.skilladviser.com/credo.html

社員数百名の企業とのコラボをお断りしたのも、売り上げ優先で考えたくなかったからです。儲かるからやるのではなく、「やらなければならないからやる」と私は考えています。

今やっていること

複数の特許を土台とした株価向上サービスの検討

「イノベーションを起こさないビジネスは小規模にやれば単なる中小企業です。」とは、ソフトバンクグループの孫正義氏の言葉です。株式会社ディジシステムは、零細企業ながら、ベンチャーの案件として、商用専用のSNS構築を基盤とした、SNSサービスに関する特許を出願致しました。現在は、特許を土台とした株価への影響について、上場予定企業等と話し合いを進めています。株価へは概ね良い相関が認められると言われています

男性 BtoB 〜100万 スタートアップ 中小企業 BtoC 女性 〜300万 〜500万 CtoC

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。