OTON GLASS
読む能力を拡張するウェアラブルデバイス
サービスについて
スタートアップ情報
投資情報
ニュース
0
メンバー
1

サービス紹介文

  • Thumb 03b21b5f 14e1 4e9a 8019 1b8db35c50a0
  • Thumb cc314262 08c6 465e 9602 e78ae7eb69d6
  • Thumb 74afa47b c102 4df6 9db1 f1bce3505fb4
  • Thumb 2e715611 4d3f 49b6 98a5 dd6f526bb6e0
  • Thumb be5faa33 4f14 41f5 8719 fd92b3e5511b
OTON GLASSー読む能力を拡張するウェアラブルデバイスー

ー誰もが文字を読める世界にー
世界には文字を読むことに困難を抱えている人々が沢山います。学習障がいの一種であるディスレクシアは、文字を読むのに著しく時間がかかったり、読み間違えることがあります。また眼鏡をかけても視力が上がらない弱視者や、自分の母国語が使われていない地域に渡航している外国人も、文字を読むことに困難を抱えていると言えます。OTON GLASSは、文字を音声に変換することで、この問題を解決します。視点と同一位置にあるカメラで撮影した文字を、文字認識技術でテキストデータに変換、音声として読み上げることで、ユーザーは内容を理解することができます。

なぜやっているのか

6486d99c 040c 4ce5 a336 57ba27993d37

開発のきっかけは、代表である島影圭佑の父の失読症です。2012年に脳梗塞を発症し、言語野に障がいが残りました。会話することは何も問題はないのですが、文字を読む能力だけが低下してしまいました。父の病気をきっかけに、読みをサポートするデバイスを開発することに決めました。それがOTON GLASSです。

どうやっているのか

9e9a34a5 4b43 4d09 9260 9a5c1c2336d1

現在、父はリハビリによってほとんど完治したのですが、開発を進めているうちに、先天的に文字を読むことが困難なディスレクシアの方や、眼鏡をかけても視力が上がらない弱視の方、翻訳機として使いたい海外の方と出会い、現在はその方たちに向けて開発を進めています。今後は、資金調達を行ない、開発体制を整え、来年に少量生産での販売を目指しています。その後、段階的に販売台数を増やしていき、再来年に黒字化を実現します。

こんなサポーターを求めています

  • アドバイスして欲しい
  • 投資して欲しい
  • 協業・コラボ(リソースが欲しい)
  • 協業・コラボ(リソースを提供したい)
  • スタッフ探し
  • 取材してほしい
  • 創業メンバーを探したい

メッセージを送る

担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。