スマートトラッシュボックス
商業施設内ごみ箱の中はペットボトルや弁当ガラなど中が空洞のごみが多くを占めています。それらを小さくかつ本当に必要なときにだけ回収できるようにすることで回収頻度を数十分の1にまで小さくします!
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IoTと自動減量で回収頻度を最小化するごみ箱とシステム

モールや駅、ファーストフード店、コンビニなどにあるごみ箱は約7割がプラスチック容器ごみと呼ばれるペットボトルや弁当ガラなどが占めている。
これらのごみは中がほとんど空洞の為かさばり、ごみがすぐにいっぱいになってしまうという問題がある。
弊社のごみ箱ではこれらのごみを減容し小さくすることで同じ大きさのごみ箱で約8倍の蓄積量を実現できる。
かつ、現在はごみがあふれないことを確認する為に頻繁に見回る必要があるが、センサで本当に回収が必要なタイミングで回収することで、回収頻度を劇的に減らすことが可能である。
多くのごみ箱を設置しているモールなどでは、回収にかかるコストの削減、ごみがあふれないきれいな環境を実現することが出来る。

なぜやっているのか

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日本は少子高齢化により労働人口が減っている、またごみの清掃業の給与水準は低く、現在採用難となっている、その原因は、ごみ箱の清掃という業務はお客様にとっては綺麗で当たり前でそこを工夫しても、でお客様に取ってのメリットを感じていただくことは難しい、そこで本システムの導入でごみの清掃にかける人員を減らし創造性の高い仕事に再配置することで、労働生産性を上げ、さらに関わる人の給与を上げることができる。

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。