BED CONNECT
全国の病院・介護施設のベッドの空き状況を一元化するプラットフォームの構築 全病院・施設のベッドの利用状況(ベッドの種別・受入条件と空き状況)をクラウド上で一元的に管理し、ユーザー間でリアルタイムに限定的に共有できるクラウド型サービス。
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サービス紹介文

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短期入所生活介護サーチシステム[タンゴ]

システムの概要
転院先病院の各フロア担当者がベッドコントロールを行うと、リアルタイムに公開画面が更新されます。そして転院元病院は公開画面から転院先を選び、申込画面から申し込みを行います。

なぜやっているのか

医療・介護業界は参入業者が年々増えており、競争が激化している市場です。また診療報酬・介護報酬の引下げ圧力が強いです。そのため患者の取り合いが発生し、不必要な過剰なサービスが提供されがちです。しかし医療・介護給付費の伸びを抑制し、限りある財源の有効活用を目指すことなく、持続する医療・介護を実現することはできません。
私たちは病院・介護施設がお互いの強みを生かし協力関係を築くことで、患者が切れ目なく短期に病院・介護施設を転院し在宅復帰を容易にする仕組みを作り、不必要な過剰なサービスを減らします。そのことにより病院・介護施設の回転率・客単価を高め、お互いが儲かる仕組みを作ります。
そして医療・介護給付費の伸びを抑制し、限りある財源の有効活用を提案します。

どうやっているのか

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当社はコンサルティング事業とIT事業を経営しています。平成19年6月に株式会社123で在宅介護サービス事業で創業し、平成29年11月に新設分割により株式会社介祉塾を設立しました。介護事業で培った経験と人脈を活用して、協力会社(ベンダー)とともにシステムの開発を進めています。開発にあたっては、病院、介護施設や地域の業界団体、行政、大学など関係者に協力してもらっております。2021年3月にβ版をリリースする予定です。

今やっていること

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株式会社介祉塾

介護福祉業とシニアビジネスのソリューション
https://kaishi.co.jp

BtoB
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株式会社123

介護事業所を運営しています。
http://123kaigo.jp

BtoC 男性 女性 障がい者 高齢者 国内

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。