bot for
LINE及びFacebookメッセンジャーを拡張して、チャットbotを構築します。また、各種APIを使って既存のバックエンドのサービスと連携し、より実用的な業務レベルのものをご提供致します。
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7月13日に本事業のプレスリリースを配信致しました。
http://www.dreamnews.jp/press/0000135174/

【チャットbotとは】
botとは、人間同士のコミュニケーションにおいて、判断のいらないオペレーション部分をオートメーション化し、人件費削減や業務効率化を実現する素敵なテクノロジーです。
チャットbotとは、上記自動化によるやり取りをチャットを通して体験することです。
個別のアプリやwebサービスを作ることなく、LINEやFacebookメッセンジャーという、普段使いしているサービスで代替えする点も大きな特徴です。

【botの事業領域】
弊社が考えるチャットbotの事業領域は下記三つです。

①売り切りのライトなサービスの販売
「お問い合わせbot」「予約bot」等

②bot受託
クライアント様の事業にチャットbotを導入し、業務効率を改善するお手伝いをさせて頂きます。
また、既存事業に限らず起業や新規事業立ち上げに際して、チャットbotをフックにした企画出しからさせて頂くことも出来ます。

③自社サービス
サービスやメディアという形で、チャットbotを絡めたプロダクトをリリースしていきます。

【弊社の特徴】
弊社はbotの本質を裏側のCMSだと考えております。
ただ単にbotがフロントマンとして接客をするだけでなく、強いバックエンドサービスとガッチャンコすることで、より実用的な業務レベルのものをエンジニアのいない環境で使って頂きたいと。
そこで、APIを使ってサイボウズさんのkintoneと連携します。CMSをkintoneに設定することで、直感的な操作のみで、チャットbotが拾った情報を集積するデータベースとして(インプット)、あるいは会話のルール(この単語が来たらこう返す)や画像のアップロードなどを制御(アウトプット)することが可能です。

なぜやっているのか

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必ずしも人間が行う必要のないオペレーションを自動化し、より高度な業務に労働力を割いていくため。
ブルドーザーが重い荷物を運ぶ仕事を人間から奪ったとしても、ブルドーザーを作る仕事が新たに増え、その結果、より高い建物を早く作れるようになったのなら、人類は進歩していると考えて良い。そんな未来を作るためです。

創業者

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。