DFAドローンオペレーティングサービス
最先端ドローンを活用した未来インフラの創造
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サービス紹介文

・弊社株式会社Drone Future Aviation(以下DFA)は世界最先端の空と陸のドローン2種類のアジア独占取扱権利を保有し、唯一日本国内で取り扱っております。空のドローンはノルウェーにあるGriff Aviation 社の大型産業用ドローンGriff 135(最大ペイロード70kg,最適ペイロード30kg)、陸のドローンはイタリアYAPE社の開発したYAPE(最大ペイロード70kg,最適ペイロード20kg,最長走行距離40km)。になります。

実績
空:東京電力様とのドローン現場活用
現在DFAは東京電力様と提携し、鉄塔工事現場での現場活用としてドローンの活用を進めております。
*詳細に関しては守秘義務の関係により開示不可

陸:日本郵便様オープンイノベーションプログラム採択
2018年の日本郵便オープンイノベーションプログラムに採択され、福島および都内近郊で陸のドローンによる無人配達の実現化を進めております。

DFAのバリュー
弊社で行う主な事業は以下になります。
機体レンタル、パイロット育成、自動運転監視システムの導入・運用、機体メンテナンス、保険販売、工事現場におけるドローン物流のオペレーション構築、運搬代行。

注力市場
送電、物流、農業、建築、建設

以上、是非御社との協業を希望いたしますのでご検討のほどよろしくおねがいいたします。

なぜやっているのか

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先進国では深刻な人材不足をロボティックス技術で解決したいという思いからはじめました。

ショートタームでは現在工事現場で一般的に利用されている、トラック、ヘリコプター、トロッコを代替えしたい。それは大幅なコスト削減につながるとともに人口減少による人材不足の解消及び、現場安全性の向上につながる。

ロングタームでは空と陸のドローンが連携することで市街地での物流が圧倒的に便利になる。これはつまり買い物をした時に荷物を持たなくても良いことであり、どこにいても瞬時に必要なものが手に入ることである。この未来は今後10年以内に実現できると考えております。

どうやっているのか

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まずはドローンが運行できるインフラを整えることが第一です。
これはソフト面とハード面にわけられます。

ソフト面の例としては
法整備、保険、パイロットの育成、現場活用のフレームワーク、ドローン提供手法(販売、リース)などがあります。

ハード面の例としては
ドローン機体の最適化、メンテナンス設備、ドローン運搬の仕組み、他の機器との連携などがあります。

DFAは上記の全てのインフラを整えることを目指して事業を進めております。

2020年3月までにはには上記全てが整います。その後世界展開を進める予定です。
2021年末までには14ヶ国で大型ドローンの物流が実現している予定です。

こんなサポーターを求めています

  • アドバイスして欲しい
  • 協業・コラボ(リソースが欲しい)

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担当者様、こんにちは。 プロフィールを拝見させていだだき、○○の部分にとても興味を持ちました。 もう少し詳しくお話していただくことは可能でしょうか? よろしくお願いします。
担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。