365Market
食のオタクのチカラを活用して、地方と都市をつなぐ一次産業のマーケティングプラットフォームを創ります!
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365マーケットについて

◆365マーケットとは◆
365マーケットは、食のオタクコミュニティです。

一次産業において、生産者側にある情報が、消費者側に十分届いていないという課題があります。
生産者側、消費者側双方に原因があると私たちは考えています。
まず、生産者側は情報発信が苦手という側面をもっています。特にインターネットを活用した情報の発信については、リテラシーの低さやそもそも更新の時間がないなどの理由で、情報発信不足がおこっています。また受け手である消費者側においては、食材購入の際のセルフ化や核家族化の進行による年配者からの食文化の伝承などがなくなり、食材の情報にふれあう機会が食育機会とともに減少しています。そこで、その両者をつなぐ役割として、
食への興味関心の高い人たちを「食のオタク」と名付け、両者をつなぐ通訳者として、活動できるシーンを増やすべく、様々な企画・アイデアを実現しています。

昨今の、食に関する社会背景として、八百屋の減少による野菜などの一次産品について知る機会が少なくなり、また、中食・外食の進行で、一次産品の生産現場を感じることも少なくなり、核家族化・少子高齢化の進行で食文化を教わる機会も少なくなりました。これは、総じて「食育機会が減少している」ことを意味します。食育機会の減少は、ヒトのココロとカラダの健康に影響を与え、食生活の乱れなどに現れてきます。

私たちは、「食育」をキーワードに、食に関する興味喚起を「食のオタク」という新ジャンルの層のチカラを活用して行い、世界の人々の健康を支えたいと思います。

なぜやっているのか

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365マーケットのMissionは「食べるをつなぐ」
食材の情報の流れを生産者と消費者の間で等しくすることが目標です。
食材の情報とは、単に、生産者、品種、産地、栽培方法だけではありません。食べ方や保存の仕方というその食材を生活にどうやってとりいれるかなど、消費者側のことを考えた情報でなければいけないと考えています

どうやっているのか

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食のオタクの数を増やすために、彼らのニーズである①活躍場所②交流場所③情報提供④購入場所の4つの価値を準備し、ネットワークの構築をはかっています。現在、①~③の施策を動かしており、④については2019年冬を目標に、ECモールを現在開発中です。

今やっていること

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健康経営のためのオフィスで行う野菜提供付き食育マルシェ「365マーケット オフィス」

食の資格者が、健康経営を目指す企業向けに、野菜の食べ方や保存の仕方、産地情報などを食の資格者が提供することで、野菜に興味をもってもらい、健康意識を高めてもらうサービスです。

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商業施設店頭で行う集客マルシェ「365マーケット マルシェ」

商業施設の集客として、食の資格者が産直野菜を販売する野菜イベントです。
その際の販売価格はプロモーション価格として、超安価で、無農薬野菜・新鮮野菜など高品質です。
当サービス価値は
①商業施設は、定期開催で、来店動機をつくれる
②食の資格者は、食の資格を活かしたお仕事ができる
③生産者は、完全買取の卸先が見つかる
④消費者は、高品質野菜が安価に入手できる

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担当者様、こんにちは。 私も○○のようなサービスを運営しているのですが ぜひ、一度お会いして情報交換などできないかと思いメッセージさせていただきました。 よろしくお願いします。